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ダイエットおたくの私がー8キロ!こんな方法があったとは!?


最終更新日:2007年11月18日(日) 14時37分
TW用語集 (総登録数:575) 編集者:管理人

 
 TOP 

[はじめに] (はじめに)

ここは、 TWしたらば雑談所TW辞典スレ及び、TWしたらば雑談所2TW用語集、のまとめサイトです。
本スレの更新ごとにこちらも更新します。なお、どちらのスレッドに投稿された用語かは区別していません。

現在
[ 雑談所1 ] 688
[ 雑談所2 ] 361 まで反映。

誤字脱字・仕様変更による記事の修正に関してはこちらに投稿していただければ反映します。用語の追加に関しては上記の該当スレッドでお願いします。

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[ログ] (ろぐ)

けっこう適当。

07.08.10  追加:[ 雑談所2 ] 258まで
07.08.20  追加:[ 雑談所2 ] 272まで
07.08.30  追加:[ 雑談所2 ] 281まで
07.09.15  追加:[ 雑談所2 ] 305まで
07.09.26  追加:[ 雑談所2 ] 309まで
07.10.13  追加:[ 雑談所2 ] 340まで
07.10.22  追加:[ 雑談所2 ] 346まで
07.11.18  追加:[ 雑談所2 ] 361まで

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 記号 

# (#)

シャープウイングの略語。
本来ならば音楽記号のシャープは♯と表記し#とは角度が異なるのだが、キーボードから直接入力可能な#のほうが広く用いられている。

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.. (..)

発言にNGワードが含まれていた際、削除部分に差し替えられる文字列。
差別語・侮蔑語・卑猥語がNGワードとして扱われるようだが、日本人への侮蔑語として知られるJapは発言可能、「黒人」「白人」は不可で「黄色人」は可(「黄色人種」は不可)などその基準は甚だ不鮮明。
そのため、ごく普通の会話をしていたつもりで突然NGワード扱いされることがしばしば。
また、うずまき帽子の説明文をそのままチャットで発言したり、『鎮魂の塔』の読み仮名を発言しようとするとNGワードに引っかかってしまう。

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/SHOWFPS (/SHOWFPS)

簡単に言うと環境が軽いか重いかを数値で表すことのできるコマンド。
ナルビクが重い、狩場でも重い・・そんな症状は一度は経験したことがあるだろう。
使用しているPCや回線の種類によっては常に快適なプレイヤーも見えるだろうが常日頃から重い人も居る。一体、自分の環境はどれぐらいなんだろうか?
それを簡単に数値で表してくれるのがこのコマンド。
チャット窓に「/SHOWFPS」(半角英字・大文字で)と入力すると画面右上(時計の隣)に「FPS : XX.X」(Xは数字です)と表示される。この数値が大きい程快適で逆だと重い、と言うワケだ。
通常、狩りをするには12以上は欲しいところ。それ以下だとちょんもり狩り辛い。
使用しているPCのスペックが低いと数値は上がりにくい。上げるには大技が必要だ。
RAMの増設や回線を早いものに・・PCの買い替え等だが、費用がかかるのが難点。

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/si  (/si )

ふきだし看板を出すためのコマンド。
iの後に半角スペースが必要。
ログに流される事が無いので「AFK」や「買)○○」など知らせたい事を書き込む。
なれてくるとこれで会話する事も可能。
初心者があこがれて、OC(オープンチャット)でやり方を聞いている事も多かった。
失敗作はOCでの「/si 」
ちなみに消すときは「/si」のみで消せる。

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 数字 

100武器 (100ぶき)

闇商品の武器。
同じく闇商品の70,85武器がそれぞれ62,75武器の色違いなのに対して、こちらはオリジナルのグラフィックを持っている。
特にシベリンの100槍スペトムは正統派な槍で、私見だが巨大ロケット・セイラランスよりはこちらを持ちたいと思う。
性能的には、火力面では中程度のセイラと同等だが全般にXA補正に難がある。

十分な量のセイラ武器が市場に流通しているためか、代購商店が立ちにくいのが難点。

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170cm (170cm)

EP1主人公の1人ティチエル・ジュスピアンの身長。
チャプターでミラに「チビ」呼ばわりされているにも関わらず「美少年」と形容されるイスピン(168cm)より長身という不自然さを感じる設定である。
転じて、稀にだが彼女自身を指す場合もある。

なお余談だが、その彼女をチビ呼ばわりしているミラは178cmというスーパーモデル級の長身である。

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1神3強3弱1薄 (1かみ3きょう3じゃく1はく)

オープンβ期のキャラ性能を言い表した言葉。
1神=ナヤ 3強=マキ・ボリ・ミラ 3弱=ルシ・ピン・テチ 1薄=シベ。
狩場やスキル、装備が充実していなかった時代の話である。

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2,000円 (2,000えん)

【分類】料金
現在アイテム課金制のテイルズの、月額料金制だった時代の料金。
高くても1500円程度と予想していた大方の斜め上を行く正式サービス後の料金に、早々と見切りをつけて他のゲームへ移住する者が続出した。
当事は夜でも鯖に「快適」が表示される程の過疎ぶりで、結局月額制は一年で廃止された。

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200,000,000 (200,000,000)

【分類】価格
露店アイテムの最高設定価格。一般にレアアイテムにつける場合が多い。
実際の所この価格のアイテムは売却目的というより、交換目的の為の展示としての意味合いが強い。
看板をメッセージ代わりに利用しようと通常アイテムにつけるケースもある。

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2007/08/01 (2007/08/01)

ver4.20アップデート以降初の定期メンテナンス。
ボス級MOBの強化によるチャプター・覚醒クエストの劇的な難度上昇及びnProtect導入によると思われるPC破損・接続不安定など
調整不足とすら思えるほど不評だった4.20仕様の撤廃が期待されたが、この定期メンテナンスではこれらの仕様は撤廃されず、多くのユーザーの悲嘆と憤怒と失望を招いた。

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2007年11月14日水曜日 (2007ねん11がつ14かすいようび)

この日はペット保管所、イスピン脱帽、EP2キャラの二次スキル、EP2cp2、135武器155武器175武器、
など、ユーザーが喜ぶようなものを実装する大型アプデの日だった。
だが、ペット保管所のバグのせいで多くのユーザーのペットが消えたり、メッセンジャーに他人のマスターIDが登録される
と言う恐ろしいバグや大量のバグが実装された。
多くのユーザーは怒りや悲しみに浸った日であり、悪魔のアプデ以来の最悪なアプデである。
その二日後の11月16日金曜日では、バグ修正、ペット保管所の実装臨時メンテで、丸一日メンテをしてユーザーを怒らせた日である。

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200染色 (200せんしょく)

Lv200以上専用の染色
アドセルの美容師がしてくれる染色。課金開始前にはLv200以上のプレイヤーは一握りしかおらず、200染色を見かけると「廃Lvか・・」と思われたものだった。
その200染色を一つの目標にして日々頑張ってきたプレイヤーも多いだろう。
200染色の利点は必要なアイテムがクノーヘンの欠片2つで済むところだ。
ただし、染色の種類が2つしかなく、配色が殆ど偏ってしまう。人気はボリ・マキシの紫系、テチはピンクが多い。

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232 (232)

一見ただの中途半端な数値に見えるが、実は重要な意味がある。
スキル「ブレス」や「オルランヌの加護」などは、ステータスを10%上げる効果がある(小数点以下切り捨て)
これを利用して、ステータスを232の10%「23」上げてカウントストップの値である「255」まで上げることができる、最低数値がこの「232」なのである。
性質上「ブレカン」や「ブレカンステ」と呼ばれることがあるが、それは232という数値のことを意味する。
イスピンやティチエルは自分でブレスをかけることができるため、PKステをやるときは、DEX・AGIを232で止めると良いだろう。

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28武器 (28ぶき)

レベル制限28の武器。
24武器と比べて格段に性能が高くなり、DOP2でもよく利用される。52武器までこれでつなぐ場合もある。
また全般にディレイが短いのも特徴の1つで、特にヴリトラ(直刀)の75%と月花刀(太刀)の80%は高レベルでもディレイ短縮目的で用いる場合がある。

余談だが、水晶1や1-1などの鬼沸き地帯にこれを引っさげて行けば、高レベルの注目の的になること請け合いである。

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30%制限 (30%せいげん)

白ティチの宿命。白ティチのソロが難しい所以。
攻撃系の白魔法(ホーリーボルト・オーロラウォール)は敵HPを全HPの30%以下には減らすことが出来ない。
そのため、白でソロをするならトドメ用のスキルを取る必要がある。
ただし、単発のダメージが残りHPを上回れば白魔法でも止めを刺すことは可能。

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3神器 (3じんき)

普通この言葉は使われないが、アドセルの闇商品である悪魔の角、不滅の王様の兜、封印の剣のことである。
悪魔、封印、不滅と呼ばれることが多い。

店で売られている中では補正が高く、中盤まで差し掛かると殆どの人はこの装備のどれか一つはお世話になると思われる。
悪魔の角はLV制限が無い為、サブで使われることもしばしば。
どれも上限数値が中々高く、装備部位も火力を伸ばすのには便利なため、上級者でもインクリ強化を行うユーザーも少なくない。
ダブルインクリ等で計+6ぐらいまで行くと上級装備に勝るとも劣らないほどとなるが、強化変更で作るのも困難になったと思われる。
見た目補正が高いと思われるので、この組み合わせは多い。セット装備にしてもらいたいという意見も出たことがあるほどであった。

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4leaf (4leaf)

レースやパズルなどのゲームを楽しめる、韓国のゲームサイト。
世界観が設定されているのが特徴で、TWはこの4leafの設定をゲーム用に修正したものである。
また、タイトル画面で原作として表示される「ルーンの子供たち」もこの4leafをもとにしている(こちらも設定は修正されている)。
そのため、厳密にはTWの原作はこの4leafであるということができる。
TW、ルーンの子供たち、4leafがそれぞれパラレルワールドとなっていると理解するのがよいだろう。

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52武器 (52ぶき)

レベル制限が52の武器。
刀・槍など一点のステータス制限がある武器は、ここから猛烈に制限が厳しくなっていくため重要な分岐点になりうる武器。
複合にシフトするのも良いが武器に見合った型選択をしていれば、必要ポイントが2になるまで極振りすることであとはXienボーナス頼りで該当レベルになる頃には52装備くらいは使えるようになる。
62・75・90装備は制限が厳しくなる割に性能がそれほど目を引くこともなかったりするので、場合によってはセイラ装備まで52装備で貫くこともある。
dropするモンスターの多くが魔法型だったりするので、DEF型には入手しづらいこともあり結構な値になるが、「52武器の最高補正は全財産はたいてでも買え」という名言(迷言?)もあるので、52装備を露店で購入する際はその能力に細心の注意を払いたい。
またたとえ最高補正でなくとも、合成回数が1のため合成が成功すると十分に使える装備となる。

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9時バグ (くじばぐ)

VER3.16固有のバグ。
ターゲットを取らない直線範囲スキルの射程が左方向のみ延び、画面左半分すべての敵に攻撃できた。
あまり知られてなかったが、MOB2倍キャンペーンと共に表面化し、あちこちでHPの減ったMOBがうろつき、普段使わないスキルを連発するという光景がみられた。
ver3.19以降は修正されている。

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 A-M 

A (A)

アイテムについている回避力をさす。
例)A30エンシェントスーツ

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AFK (AFK)

Away From Keyboard の略。
中身は現在画面(キーボード)の前にいませんよという意味。
主な使い方として[ご飯中につきAFK][テレビ見るのでAFK]
と看板に掲げたり会話の中でも「ちとAFKしますね〜」
(=「ちょっと離席しますね〜」)のように使われる。
もしあなたが狩場で[MOB溜め込みAFK攻撃しないでね]という看板を見つけたら
気持ちよく範囲を撒いてあげましょう。
ダイジョブです中身の人は画面の前にはいませんからw

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AGI型 (AGIがた)

ステータスをAGIへ極力振り分けるプレイヤーの型
初期に設定する突き・斬り・複合等と違い、TW内におけるプレイヤー独自のスタイル。
AGI型とは「当たらなければどうと言う事はない」をモットーに「避ける」事を前提にしている為、DEFステータスは鎧が装備できる最低値にとどめておき、残りをDEX・AGIに極力振り分けている。
キャラクターLv中盤以降からAGI型へ転機するプレイヤーが多い。特に盾を装備できないキャラクターはAGI型の方が向いているだろう。
メリットは狩場が広がる事。これはかなりのメリットがある。
逆にデメリットはpot消費が多い事、ガトの様な異常に命中の高いMOBには手を焼く事、装備に金がかかる事だ。
装備品は回避補正の高い物、又は火力補正の良い物になるのだが、AGIご用達の装備は何かと金がかかるのが現状だ。
再フリでDEF型からAGI型へ転機する場合、装備品を予め用意しておこう。

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APW (APW)

アミティスプラチナウィング。
アミティスで入手できるプラチナウィング。
かつて噂の段階では闇商品として実装されるとされてそれなりに期待されていたが、かなり面倒なクエストが必要になったため絶望視されるようになった。
カルデアでは同性能のカルデアブレスウィングがあるが、これも同様のクエストが必要なので入手は困難。

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A盾 (Aたて)

90盾エンシェントシールド[Ancient Shield]の略称。
105盾スクトゥームが極レアなため広く用いられたが、闇商品100盾実装に伴い価値が暴落した。
しかし100盾の見た目を嫌ってか、使用者は未だ少なくない模様。

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BOT (BOT)

ぼっと。
語源は「ロボット(自動人形)」で、一定の法則に則って勝手に動くツールのこと。
外部マクロの一種で、普通にプレイしているユーザーからは大変嫌われている。
MMOにおけるBOTは経験値稼ぎが主な目的、TWではレア狩りもかねているのだろうか。

TWにおけるBOTかどうかの見分け方は
・こちらが攻撃を加えていても無視して攻撃を加え続ける
・謝罪は当然のこと、一切喋らない
・突然消える、突然どこからか攻撃を加えている
(高速化、と呼ばれているグラフィックの伴わない高速移動。瞬間移動しているように見える)
・名前がアルファベットの羅列など、意味をなさない名前であることが多い

ちなみに移動スピードや通常攻撃の2段性能から、ナヤトレイがBOTキャラとして良く使われているが、他のキャラのBOTもいる。
沸きの良い初心者エリアに一日中いたりして大迷惑である。

だが普通にナヤトレイを使っているプレイヤーに罪はないので、むやみにナヤ使いにBOTの話をするのは控えたい。

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BOT露店 (BOTろてん)

BOTが収集したアイテムをSEEDへと換金するための露店。
主な特徴として「低レベル狩場のレアが大量に並んでいる」「露店の看板が読めない」「店主の名前が不規則なアルファベット羅列」などが挙げられる。
彼らの露店でモノを購入することはRMT市場を潤すことにつながるので、うっかり買い物をしてしまわないよう注意したいところである。
インクやリーフゼリークリーム、古臭いキノコなどが不自然にたくさん並んでいる露店には要注意。

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BWL (BWL)

正式名称は「ブラックウィング(L)E」
2006年夏に行われたイベント「キャッチ・ザ・サマーウィング」の景品の一つ。
補正は突き5・斬り5・物防2・魔防2・魔攻5・命中3・回避1・クリ3・装備条件Lv45
中々の火力補正とクリ補正の為、人気装備の一つ。
巨大蝙蝠&双子弓派かBWL派かでたまに議論が勃発したりする。

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B盾 (Bたて)

75盾ブレードシールド[Blade Shield]の略称。
闇商品70盾・85盾実装に伴い価値が暴落した。
しかしながら真っ赤な外見は見た目装備として使いでがある、かも。

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CC (CC)

Character Changeの略。
TWでは1アカウントに6人のキャラクターを作成することができるため、この6人のキャラクターのうち操作するキャラを切り替えることを指す。
なお、複数のアカウントを利用すれば7人以上のキャラを作ることもできるが、当然ながらキャラクターの切り替えは煩雑になる。

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Chapter (Chapter)

【分類】システム?

ストーリーの軸となる長期クエストの事。通称はCP、キャプ等。
Episode毎に複数のCPで構成されており、クリアしなければ次のCPへは進めない。
各キャラクターのサイドストーリー及び人間関係が複雑に絡み合って進行する為、各々のCPの進行内容に若干の相違点がみられる。
各国家の内部事情、誕生石の秘密、守護者と審判者の関係と思惑等々、設定が複雑で難解な為、次のCPが導入される間に話の筋がわけわかめ状態に。
一応CPの名場面を鑑賞できるアイテムがあるが、ネクソンだけに無論有料である。

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CS (CS)

イスピンのスキル「カウンタースピア」の略称。
詳しい説明は「カウンタースピア」の項目参照。
同じくイスピンのスキルに「クロススラッシュ」という同じ略称になりそうなものがあるが、こっちはX(クロスだからか?)で略され区別されているようだ。

いきなりイスピンの話題なしでCSとか出るとカードスプレーの方が先に出て来ることも…。
どちらも重要かつ優秀なスキル、この2キャラをプレイする時は、必ずお世話になるだろう。

カウンタースピア

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DEF型 (DEFがた)

ステータスをDEFへ極力振り分けるプレイヤーの型。
初期に設定する突き・斬り・複合等と違い、TW内におけるプレーヤー独自のスタイル。
DEF型の特徴は「どんと来い」をモットーに「耐え切る」事を前提としている為、ひたすらDEFステータスの向上に努める。ゲーム序盤から貫き通すプレーヤーも居るだろう。
特に盾を装備できるルシアン・イスピン・マキシはDEF型で通すにも無理がない。
メリットは高い物理防御力を生かし、pot消費量を軽減できること。非常に経済的だ。
装備品も重鎧は軽鎧に比べて安価・出回りやすいので非常にありがたい。
デメリットは狩場が若干限られて来る事、魔法攻撃には弱い事だ。
重鎧には軽鎧の様に魔法防御の補正が無く、盾や兜で防がなければならない。
物理攻撃が被ダメ1でも魔法攻撃が被ダメ1になる事は殆ど無い為(ティチなら別だが)、魔法攻撃のMobが多数存在するMAPでは手を焼くだろう。
又、PKゾーンに関しても対人戦の場合、状態異常のスキルをまともに食らう為、サクッと殺られてしまう事が多い

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DOP (DOP)

ドッペルゲンガーの森。
レベルごとに1〜3まであり、中には各キャラのドッペル(モンスター)がおり、かなり強いが経験値もかなり良い。その為公平狩りに利用されるが、PK可能エリアなのでしばし論議を呼ぶ。

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DPS (DPS)

Damage Per Second.1秒間でのダメージ量。
倍率が高くモーションが短いカードスプレーが最も高いとされている。

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DWL (DWL)

正式名称は「ダークウィング(L)」
元々は勇者の墓ペアエディションでの上位入賞者の為の景品だったが、こちらは1週間で消滅するレンタル品。
2007年夏に行われた「ペンペン夏の出席イベント」での景品の一つでもあり、こちらはレンタル品では無い。
補正・装備条件・グラフィック等がBWLと全く同じ為に間違われやすい。

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EMP (EMP)

Elemental Mana Pointの略。環境マナ。
画面左上に表示されている数字で、通常999。誰か(敵含む)が画面内でスキルを使うと減少するが、すぐに回復する。
普通に狩る限りはあまり気にならない数値だが、ミラの『紅い射手の砲撃』など一部のスキルは非常に消費が激しいため注意が必要である。
また隠し部屋やボス戦などでは、環境マナが限られている場合もある。

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EP (EP)

「エピソード」の略。
EP1〜7が存在し、それぞれ13のチャプター(CP)から構成され、それぞれのエピソードに複数の主人公が存在する。
しかしEP1-CP13はCP13-1、CP13-2の二部構成となっており、またEP2には「CP0」が存在するなど厳密な13章構成ではないようだ。
2007年8月現在、日本TWではクロエ以外のEP2-CP1までが実装済。

「EP5完結までテイルズウィーバーが存続するのか?」という疑問を口にしてはいけない。

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FC (FC)

ファイトクラブ。
ナルビク魔法商店横にある、プレイヤー同士が1:1で戦える(PvP)場所。
戦えるのは自分のレベル±20の相手とのみ。
1週間を通して勝数または勝率で1・2位になると1週間限定で使えるアイテムがもらえる。

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FPS (FPS)

Frame Per Second。秒間に表示される画像の量。
ゲーム中の通信速度の尺度となる。これが多ければ多いほど通信が快適。
なお、一人称視点でのシューティングゲームもFPS[First Parson Shooting]なので混同に注意。

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G (G)

10億の単位を表すギガ(GIGA)の略語。
サンバドラムや聖羽、メギ武器などの超々高額品の取引や総資産の話題を除けば、ほとんど目にすることのない単位である。

断じて強靭な生命力と目にも留まらぬ敏捷さを兼ね備えた「あの生物」とは関係がない。

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H (H)

勘違いする人が多いが、これはアイテムについている斬り攻撃力の事を指す。
ちなみに、斬り攻撃力と突き攻撃力をあわせてSHということがある。
例)H10クリスタルリング

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Hゼリークリーム (Hぜりーくりーむ)

紅玉の洞窟(3)にいる時間沸きMOBである、ホットゼリッピの通常ドロップ。
料理「激辛ソース」の材料になっている。

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I (I)

アイテムについている魔法攻撃力をさす。
(例 I7ダイヤリング

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IA職人 (IAしょくにん)

IA(=アイテムアート)の職人さんのこと。
ただ、デイジーの花を使って「花」という字を作るぐらいじゃ職人とはいえない。
いろいろなアイテムを使い、トゥートゥーを描いたり、立体に見える文字も作れる人もいる。
今では、作れる場所がかなり限られているせいもあり、見かけない。

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K (K)

1,000の単位を表すキロ(KILO)の略語。
消耗品や低レベル装備の取引、ドロップアイテムの換金などではこの単位がよく使われる。

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KBW (KBW)

カルデアブレスウィング。
カルデアで入手できる、プラチナウィングとよりも高性能の羽。
ただし、入手するにはかなり面倒なクエストをクリアしなければならない。

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M (M)

(1)125武器、いわゆるメトゥラ武器の略称。
M菊(菊一文字)、Mファイア(ファイアショック)、Mアンケロといった具合に使う。
モナの頭文字もMであろうと思われるが、こちらは2文字なので特に略して用いられることはないようだ。
ちなみに『メトゥラ』のスペルは明らかでないため、頭文字がMであるかどうかは厳密には不明。

(2)MEGA(100万)の略。
装備品などの取引はMseed単位で行われることが多い。
意味は同じだが、Million(こちらも100万)の略ではない。

なお、断じてレーオポルト・フォン・ザッハー=マゾッホ男爵とその作品に見られるような倒錯とは関係がない。

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 N-Z 

N (N)

ノーマル(Normal)。
上級・改でない装備品のこと。
"N○○"のように装備名の前に付けて用いる。
普通はノーマルは避けて改を装備するが、セイラ・メトゥラ・プンシオン用の武器はノーマルでなければならないので、42・52・62武器はノーマルの方が需要が大きい。

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nPro (nPro)

nProtect gameguardの略。インカインターネット社(韓国)開発のオンラインゲーム用セキュリティツール。日本輸入代理店はテクノブラッド。
ゲームプレイ中のPCを監視し、データをサーバへ送信するという挙動をするが、その際にファイアウォールやウィルスチェックと競合する、ユーザの承諾なくシステム設定を書き換えるなどその挙動はスパイウェアやウイルスと酷似している。
またOS損傷などの問題も数多く発生しており、かつBOTやマクロへの効果はない(ラグナロクオンラインの現状を参照されたし)など、ユーザからの信頼は限りなくゼロに近い。
Ver4.20にてTWに導入されたが、大方の予想通り操作不能になる不具合やブルースクリーンなどの被害が続出。
さらにネクソンはnPro関連の問い合わせを開発元に丸投げするという暴挙に出た。
挙句の果てにWikipediaのネクソンジャパン項には、サービス終了ゲームにTWが『2007年7月26日に実質サービス終了』などと書き込まれるなど大きな混乱を巻き起こしている。

余談だが、nProtectには法人用netizen、個人用personalが存在し、netizenは多くの銀行で採用されている。
さらに余談だが、輸入代理店テクノブラッド社はRMT業者との関わりを疑われている。

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PDK (PDK)

ポットディレイに殺された、の意.


【使用方法】
シノプにてガトに囲まれたり、MOBに囲まれまくってカウント開始
クラチャやオープンで
「PDK・・・orz」
「PDKktkr」
「PDKwwwww」

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PKステ (PKステ)

対人戦を重視したステ。
通称「テロステ」
DOP森やFC、要塞といったPKゾーン扱いの場で対人戦の為にステ値を割り振っているプレイヤーのコト。
一般的に良く聞くDEF型、AGI型・・と言った言い方をするなら、PKステはDEX型とでも言おうか。とにかく「当てる」事に重点を置いている。当らなければテロどころではないからだ。
PKステのDEX値の目標はDEX255。だがブレスを受けられる事を前提とすればDEX232で止めるプレイヤーも多い。当然、他のステ値が犠牲になる。
DOP2のようにLv制限がついているばあいはDEX値が180ほどあれば十分PKステと呼んでもいいだろう。ただし、DOP2のようにLv150↓の場合だ。
対人戦はモンスターのように反撃がのんびりしていないので、すばやい攻撃、一撃必殺が要求されるのでPKには向き不向きとキャラ別の性能が出てしまう。

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POTディレイ (POTでぃれい)

【分類】システム
ver.4.04から新たに導入されたシステムの1つ。
それまで制限の無かった消費アイテムの連続使用が2秒間隔に変更された。
どうやらクイックのPOTの所に赤丸みたいなのが出てそれが少しずつ無くなり、完全消滅したらPOT使用可能になる。
この仕様で、今までハーブ連打で被ダメを凌ぎ続けてきたAGI型が苦境に立たされ、ライフポーションや生命のかけらの需要が急速に高まる結果となった。
なのでどうしても狩り(特にクリD4階)には生命の欠片、マナの結晶、スタミナP(大)を常時100個以上は持っていくこと。
(ティチエル以外の)引退者続出の危機さえウワサされている悪魔の仕様。
代替メリットとして、スキル発動中のアイテム使用が可能になった点が挙げられるが、それを差し引いてもプレイヤー泣かせの改悪仕様である事に変わりは無い。

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PT (PT)

パーティーの略。チームと同様。

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PW (PW)

プラチナウィング。
○×ゲーム・ファンサイトミーティングなどの景品としてのみ配布された。
類似品として両要塞で入手できるAPW・KBWがある。要塞で入手できるものの方が高性能。

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QP (QP)

キューピッド羽。
課金開始直後の玉手箱イベント期間に箱から出た羽。
鎧や兜も実装されるらしい。

キューピッドシリーズ。
羽しかない間は羽を指していたが、鎧・靴など一式が実装されてからは全体を指すようになった。

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RMT (RMT)

リアルマネートレード[Real Money Trade]の略。
現実の通貨(つまり日本円)によってゲーム内のアイテムを取引すること。
金銭目的でのノーマナー行為や不正を助長するといった理由で、
TWに限らず大部分のネットゲームで白眼視されており、また規約で禁止されている場合も多い。
NHKで特集が組まれるなど、社会的にも問題視されつつある。
なお、TWの場合はこれを禁じる規約は存在しないようだ。

断じてロイヤルミルクティーの略ではない。

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RMTer (RMTer)

RMTに、「〜する人」を意味する接尾辞である「-er」をつけた単語。意味はそのままRMT利用者。
BOTを大量に放って極度のインフレを作り出しゲームを破綻させる原因であるRMT業者を利用するということで、彼らRMTerもまたゲームを食いつぶす側の人間として憎悪の対象となる。
急に装備がよくなったり金回りがよくなった人物にそうした疑いがかけられるが、課金箱からの入手だったり引退者から譲り受けたという場合もあるのでむやみやたらと人を疑うのは避けたいものである。また嫉妬心からのデマという場合もある。

余談になるが、読み方は「ラムター」「アールエムター」「アールエムティーアー」「リアルマネートレーダー」など一定しない(まぁ、実際に発声する機会などそう多くはないだろうが)。
なお筆者は「アールエムター」派である。

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ROM (ROM)

Read Only Member の略。
中身は現在画面の前にいるがログを読むだけで返事をしないという意味。
主な使い方として[ご飯中につきROM][テレビ見るのでROM]
AFKと大して使い方に変わりはない。
しかし周りからはその違いが判別できないため、
AFKと看板を出している人にその周りの行動が丸見えと言うこともしばしば。
間違って使っている人に気付いたら(気付くのか?)是非突っ込んであげましょう。

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S (S)

改。元々は最上級だったためにSとなる。
ノーマルよりも一段高性能な装備。
一部例外として、軽鎧の一部はNにのみ魔防が付き、ローブの一部はNにのみ命中・回避が付く。
ただし高レベル装備になるとノーマルのみになる物も多い。
"S○○"のように装備名の前に付けて用いる。

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S (S)

アイテムについているつき攻撃力をさす。
例)S10チャクラナックル

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second run (second run)

いくつかある平原部での夜間BGMの1つ。
軽快なピアノの旋律は数あるTWの曲の中でも人気が高く、GMヒネムラ氏もお気に入り(2006.08.16開発ノート参照)。
昼間BGMの「first run」と対になるが、「first run」は使われているフィールドが少なく、こちらはあまり聞く機会がない。

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S盾 (Sたて)

105盾スクトゥームシールド[Scutum Shield]の略称。
極レアの1つだったが、安価な100盾の実装と2007年8月「チョコのく〜るだうんしゃむぅ」イベントでの大量流出で価値が下落した。

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TW (TW)

テイルズウィーバー(TalesWeaver)のイニシャルを取った略語。
読み方は「てぃーうぃー」「てぃーだぼ」など多種多様である。

なお、googleにて「TW」と検索すると、一番目にはテイルズウィーバー公式が来る。
そして2番〜4番ではしたらば雑談所2、大手育成情報サイト、中華民国(台湾)交通部観光局の3つが目まぐるしく入れ替わっている。

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WoC (WoC)

クロウの羽。
イベントでの配布・要塞でのクエスト・クノーヘンからのドロップによって入手できる高性能な羽。
フェニックスの羽と対を成す。
かつてウィングオブクロウであったためこう略される。

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WoP (WoP)

フェニックスの羽。
イベントでの配布・要塞でのクエスト・クノーヘンからのドロップでのみ入手できる高性能な羽。
クロウの羽と対を成す。
かつてはウィングオブフェニックスであったためこう略される。

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WP (WP)

ワープゲート。
各町やマップの途中などにあり、登録することで自由にワープポイントを行き来できる。
ただしアドセルのみ一方通行で行くことしかできない。
現在配置されているのは以下のとおり。
町:クラド・ナルビク・カウル・ライディア・アドセル・龍泉郷・カーディフクラドフリマ・ナルビクフリマ・カーディフフリマ
フィールド:クライデン平原・セルバス平原・ペナイン森
セーフティゾーン:こだまの谷・海の谷・クライデン峡谷・森の小道・二つ橋
その他:旗取り待機室

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Xien (Xien)

1.習得しているスキルのレベルの系統ごとの合計。
例えば火系Xien20だと火系のスキルを合計で20レベル分習得していること。(イグニッションLv5,ファイヤーアローLv15のように)
この数が一番多いスキル系統によって、レベルアップ時に増えるステータスが変化する。
同じ数の場合は、スキル欄で下にある系統が優先される。
2.上記の意味でのXienを一番高くしておくこと。
例)ティチは雷Xienだと白魔法を多く覚えられる。

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 あ 

アーティファクト (あーてぃふぁくと)

別名「神の武具」。主人公たちが持っている特殊なアイテム(EP1キャラの場合インベントリ内には存在しない)。
キャラによって重要な役割を果たしたり、「どうでもいい」と言われてしまったりとその扱いはまちまち。
EP2主人公の場合、一定レベルに達した状態でインベントリ内のアーティファクトを使うことで初めてチャプターが始まる。

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アイシングハンド (あいしんぐはんど)

海底洞窟や水晶洞窟にいる非アクティブの魔法攻撃MOB。
周りにいるクリゴレやフルイドとは比べものにならないくらいに攻撃力、DEX、AGIが高い。(DEX80AGI80)
ティチ以外のキャラは一発1000以上の非ダメ。(実はフルイドの方がINTは高い)
そのせいで範囲命なのに打てなかったり、効率よく当てられなかったりするためDEFルシピン(海底篭もりレベル)やカード撃つレベ低めのミラには忌み嫌われている。

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アイシングピアス (あいしんぐぴあす)

ティチエルとボリスが使える氷結系範囲魔法スキル。
最大スキルレベル25で8つの氷の結晶を飛ばすことできる。
このスキルは、それら8つの氷の結晶を敵に向かって放つ範囲スキルで、敵が多いと、敵一体に対するダメージは低くなってしまう。
逆に敵が単体だと、8つ全て向かうので、範囲より単体で使われることが多い。
アイスミサイルと似ているが、アイシングピアスは敵の近距離攻撃の射程外から攻撃することはできないため、主にコンボで活用される。
クリティカル時ランダムで凍結。

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アイスゼリッピの涙 (あいすぜりっぴのなみだ)

【分類】ドロップ品
アイスゼリッピが落とすアイテムの1つ。ドロップ率はやや低め。
クエストで使用する【愛のムチ】を合成する際に一つ加えると【優雅な愛のムチ】となり、クエスト成功報酬が増える。

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アイスミサイル (あいすみさいる)

略称IM(IceMissile)。
ティチエル・ボリス・ナヤトレイ・クロエの氷結系(クロエのみ『氷術』系)Xienの単体攻撃。
射程と命中補正に非常に優れており、どのキャラにおいても主力スキルとなる(ボリ・ナヤは真魔時のみ)。
氷結の付随効果があり、高い命中補正・長射程による先制攻撃と相俟ってPKでの効力も高い。

ただし射程が長いからといって画面内の敵に見境なく撃ちまくると大変なウザ狩りになる場合があるので注意が必要である。

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アイテムアート (あいてむあーと)

様々なアイテムを地面に置くことによって絵や文字を作ること。
そこそこ大きなものになるとかなり重くなってしまい、街中で突如ラグるなんてこともβ時代にはよくあった。
そのため主に人の少ないクラド復活地点でよく見られたが、ナルビクなど人の多い場所ですると非難轟々。
正式サービスになってからというもの、見る機会はほとんど無く、かつての様な大作はまず見られない。

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愛のムチ (あいのむち)

【分類】クエスト用アイテム(合成)
エルティボで依頼されるクエストで使用。合成に【スノーピカの毛】が10個も必要という無茶苦茶なアイテム。

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紅い射手の砲撃 (あかいしゃしゅのほうげき)

ミラの新スキル。メテオと同様の画面全体攻撃である。
メテオとの大きな差は「画面揺れが無い事」、「撃ち漏らしが少ないこと」。
習得LV100と高めだがノンアクティブの弱めなモンスターを狩るには重宝する。
一回につき1000Seed消費するため、調子に乗って乱射しているとあっという間に10k単位でお金が消えていることがあるのが悩みの種。

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赤い月の盟約 (あかいつきのめいやく)

ボリス(ボリ子)の新スキル。
攻撃力を最高30%まで上げてくれるが、最大で使うと一時間でSPPOT(大)を50個以上消費するリスクが高いうえ魔剣には適用されないという、魔剣士ボリにとっちゃ意味不明な仕様で使ってる人はあまり見ない。
使っててもLVを下げて使ってる人も多く、かなり割に合わないスキル。
しかも新スキル取得LVもそれなりに高め(LV75)なため、狩り効率の悪いボリにとって盟約を見るまでが苦労する。
ちなみにまだ不完全らしく、今後のUPDATEでどう変わるか分からないスキルらしく、魔剣に通るようになるとか、2倍の60%になるとか、ボリの間では結構期待されていたのだが・・・。

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アカウントハック (あかうんとはっく)

通称垢ハック。
いかなる手段によってか他人のIDとパスワードを入手し、本来のアカウント所持者に成りすます行為。
不正アクセス防止法に違反する行為と考えられている。
なおネクソンは『ID管理は自己責任』として一切の補償を行っていない。

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赤のサングラス (あかのさんぐらす)

お蝶仮面を超えた補正上限修正のアイテム。
アイテムの中にはVerUPと共に補正上限が変化するものがある。このアイテムはそんな一品。稀と言えば稀だが。
命中補正の上限が3から6に引き上げられ、今までは頭アクセの命中補正TOPはお蝶仮面だったが、こちらがTOPに立つ。

鉱山に生息するビシャス・ウィキディのレアなのだが、ドロップ率は激低!
狙って狩りをしても自力入手は困難だろう。なんせエルフ耳の1/66.6の確率だ!
そんな理由もあってか、露店で見かけても高価なので「お蝶で十分」との声も多い。

PvP用かもしれないが、見た目の良さから人気も高い。ルレ代がお蝶に比べて
安価なのも大助かりだ。

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赤のサンタ袋 (あかのさんたぶくろ)

サンタシリーズの背中装備だが、他の装備とは異なりこれだけライディア闇商品。
物防4、魔防2、回避・敏捷・命中各1と妖精羽を一回り小さくしたような補正を持つ。
だが妖精羽の2.6Mと比べ143Kと非常に安価なため、費用対効果ではこちらが優れているといえる。

またグラフィックが真紅のサンタ袋と変わらない為、DOPでハッタリを効かせるのに有効。
ごくごく稀に初心者が「赤サン」と略し勘違いしていたりもするがこれは「赤のサングラス」を指すので注意。

真紅のサンタ袋

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赤のマフラー (あかのまふらー)

最高補正でも大した能力ではないが2〜3Mで取引される品。理由は唯一つ、カッコイイから。
ドロップはサングラミネだがコイツらばっか沸くところは無いので入手も面倒である。
カッコイイと思わない人には無縁かもしれない。

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アクシピター (あくしぴたー)

アノマラド王国直属のギルド。ギルド長はシュワルター。S&Aとは対立関係。
ルシアン・ボリス・ミラ・ティチエルが所属している(厳密にはミラとティチエルは正規のメンバーではなく『手伝い』)。
チャプターの雰囲気はアットホームで和やかだが、それだけに「つまらない」「単調」「本筋にぜんぜん関係ない」とたいへん不評である。
なお3人1組で行動するのがギルドの規則であり、ルシアン・ボリスのペア行動は異例である。

ナルビクWPそばという最高の立地にあり、多くのクラブがここで設立されている。チュートリアル中で作成したクラブもアクシピター設立扱い。
専用装備は聖騎士セット・双子の弓。

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悪魔の角 (あくまのつの)

アドセルの闇商品、突き3斬り3命中3という高補正がついている。
その性能と、店売りという入手のしやすさからインクリの餌食とされやすい装備である。
また、全キャラ装備可能&装備条件なしという理由からセカンド育成の際に重宝される装備である。

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アシュレッド (あしゅれっど)

ルシ、ピン75装備の長剣。
能力は62武器のレヴァンティンと変わらず、見た目もそんな良くなく、命中補正もないが、この武器には神的とも言えるクリティカル補正がある。
装備すれば判るが、連で6発中、3,4発クリティカルというのは全然珍しくない。
時には全部クリティカルになり、びっくりさせられる。
クリティカル補正欄を偽かもで見ると普通の武器が1〜5に対して、アシュレッドは10〜12という数値を誇る。
命中補正がないのでFCなどで不利?と思われるかもしれないが、相手がAGI型ならHPが低いことが多くクリティカルであっという間に殺せてしまうことも・・・

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アタッカー (あたっかー)

ジョシュアの強化Xienスキル。
防御力とSP持続減少を代償に攻撃力を増加させる。その効果は最大で25%。

エフェクトが覚醒エフェクトによく似ており、実装したばかりの頃「もう覚醒ジョシュアが!?」と勘違いする人がけっこういた。
なお、ジョシュアは2007年9月現在覚醒クエストを受けることができないため、覚醒ジョシュアというのは存在しない。

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アドセル (あどせる)

スロット追加やアビ装着以外ではチャプや、混乱深層へ行くための起点としてしか使われないためいつも過疎。
遙か昔はアドセル前にサイモンがいたため、高レベルの少ない時代に行くのはかなりキツかったはずである。
昔の配置換えで行くのに苦労しなくなったが、いつの間にか混乱2に先生が出張してきて低レベルを苦しめている模様。
尚ワープポイントはあるが一方通行なので気をつけよう。

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兄貴シベ (あにきしべ)

極火力ステのシベリンに対する尊称。転じてシベリン一般に対する尊称でもある。
同様に火力ステのミラを「姉御」「姉貴」と呼ぶこともあるが、こちらはかなり稀な用例である。

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アフロ (あふろ)

某芸人の必須アイテムだった(過去形)。
ネタとして多々使われることもあるが、意外に補正がいいので狩場でも使える。
が、装備している人は、ネタ以外ほとんどいない。

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アベルシューズ (あべるしゅーず)

闇商品、レベル制限85の足部位装備。
デックストシューズよりも防御力と敏捷が1だけ高い。履き替えるかどうかは好みで。

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アミティス神獣ダンジョン (あみてぃすしんじゅうだんじょn)

アミティス要塞で召還・配置できる神獣が2匹存在するダンジョン。
此処に居られる2匹の神獣様はベレシスとテラノ。黒い龍がベレシス、赤い龍がテラノだ。
困ったことにカウルのすぐ近くにあるので初心者さん達がノコノコとダンジョンへ行き、最初の断末魔を上げることになることもしばしば、いや、良くある困ったダンジョンな訳である。
なにより神獣という響きとダンジョン内の音楽は中々良い物なので戻るにも少し呆然としてしまう。
そういう訳で、今日もまた何も知らない人達が悲鳴を上げて倒れていくのである。

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飴弓 (あめゆみ)

「アメディンの弓」の通称。
リスのぬいぐるみと並ぶハズレレアの代表格。紅靴狙いのプレイヤーを嘲うかのように降り注ぐ。
「2個合成すると双子の弓ができる」というつまらないジョークが存在する。

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アンギッシュ (あんぎっしゅ)

通称:アンギ
ミラのLv75複合武器。
Lv90複合武器を落とすMOBがガトリング(強)なため、あまり出回ってなく、105武器までの繋ぎとして使っている人も多い。
ディレイもそれまでのフレイルと比べて5%短いので使い勝手がいいと言える。
ドロップMOBは武闘白虎。

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アンケロシナ (あんけろしな)

通称アンケロ、Lv52スタッフ。
一般的な52武器の例に漏れずにこの杖も高性能。
人によってはLv52〜100近くまで使う人もいる。
気に入っている人もいるので一概には言えないが見た目は微妙。
そのためだけにワンダーウインドに持ち変えようとする人がいるぐらい。
52武器なのでノーマルアンケロシナは当然メトゥラの材料になる。

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イーグル羽ペン (いーぐるはねぺん)

チュートリアルでルディの好感度を普通より更に上げると買うことが出来る物。
大抵の人は羽ペンを買うためこの存在意識は相当少ない。
初心者のほぼ全員はこの存在を知らないであろう。
著者が知ったのは遊びでチュートリアルキャラ全員の好感度を上げていた時であった。
経験値が通常の羽ペンよりも多く貰える上、ウィング等は羽ペンの時より1個追加する程度なので、こちらを選んだ方が良いと思われる。
ほぼそうだと思うが初心者装備の期限はこれは関係しないと思われる。
この存在を何人知っているか少し聞いてみたい。(結構知られてるらしい)
久々のほんの少しの隠し要素であるため見つけたときは嬉しかった。

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イージス (いーじす)

最強の盾の名を冠するこれは存在すらほとんど確認されない、究極レアの部類に入る逸品。
あなたが手に入れる事が出来たなら億万長者だ。

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イグニスシューズ (いぐにすしゅーず)

CP5攻略報酬。
F3A1敏1、制限LV47〜。移動速度はジョギングシューズと同等。
羽靴よりも遅く、制限レベルのせいでサブにも使いにくいという微妙すぎる靴。

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イスピン・シャルル (いすぴん・しゃるる)

TalesWeaverの登場キャラの中の一人。女性。
17歳。本名はシャルロット・ビエトリス・ド・オルランヌ(Charlotte Bietris de Orlanne)
設定的にはオルランヌ公国のお姫様。

初期選択スタイルは、突き・複合・斬りの3種類。
複合は範囲が強いが武器ディレイが長く、斬りは単体攻撃力はそこそこだが範囲がいまいち。
一番無難な突きが最も多く選択されている。

性能的には火力特化型ルシアン。
狩り効率から見ると(殴りティチを除けば)下から2、3番目辺りとかなりマゾい。
連の倍率125%はルシアンと並んで全キャラ最下位。CSは命中補正が高い。
自己支援スキルもあることにはあるものの、どれも効果時間が短く、使い勝手は微妙。
例外的に御剣術はFCにおいては無類の強さを誇る。

着けられる鎧は軽鎧・重鎧のみ。小手も火力装備は騎士盾しかない。
そのため、終盤まで火力確保には泣かされることになる。

まな板。
しかしながらキャラ人気投票では最速で1万票を獲得。
チャプターでは色んな人に女の子としてはかなりかわいそうな事を言われる不遇の存在。
宮廷科学者ランケンからは「薄っぺらい実験体」と称され、「まな板」としての地位は名実ともに揺るぎない。

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イメチェンマジック(イスピン) (いめちぇんまじっく(いすぴん))

イスピンの帽子をはずす課金アイテム。700P。
実装当日は脱帽イスピン集合の主張があるほどの盛況を見せている。
ちなみに再び帽子を装着するのはSEEDで買えるアイテムを使用するだけでよい。

余談だが、一部でクラブアジトにイメチェンマジックが落ちているという不具合があったようである。

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色海賊帽子 (いろかいぞくぼうし)

近頃は人気アイテムの色違いを乱発して下さっているネクソンさんの大放出企画の一つ。10月3日のアップデートで赤黄青緑白と色取り取りの海賊帽子が実装された。
赤は突き、黄は命中、青は斬り、緑は物防、白は魔防に特化。それぞれ9ずつという補正。
その化け物じみた補正の詳細が分かるやいなや、100個単位で大三元を開けるプレイヤーが多発。町は箱開けメッセージで賑わった。

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インク (いんく)

トゥートゥー、トト、トルコトゥートゥーのレアドロップ。
敵に投げると暗闇の状態異常になる。
BOTに投げつけて日頃の憂さを晴らしたり、DOPでマキシに投げてバ*スごっこをして使う。
又黒系染色剤の合成等に使われる。

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インクリスクロール (いんくりすくろーる)

旧名:インクリプトスクロール。
装備品の合成回数を1回減らすか、装備品が消えてしまうというハイリスク・ハイリターンなギャンブル性の強い一品。
安価で使い勝手の良いもの(悪魔の角・封印剣)などに使用される場合が多い。
高レベルでお金の有り余ってる人が、高価なものに突っ込んで連続失敗し、看板や呼称で嘆いているのもよく見かける。成功率の低さと元手の多さからインクリ破産する人がそれなりにいる。
霧島モンスもしくは鎮魂の塔のボスドロップか、鉱山2の隠し部屋の中にあるサイモペイン原石を100個合成することで手に入れることができる。
インクリやインスクなどと略される場合が多い。

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インクリ貧乏 (いんくりびんぼう)

インクリのやりすぎで貯蓄が備蓄になってしまったこと。
これは殆ど病気。インクリ成功してお目当ての補正項目を上げた時の高揚感が頭に残ってしまい、2度3度と止まらなくなってしまう。
中Lvから高Lvまで、幅広く感染例が報告されている。廃Lvにもなるとインクリ品は既に入手・作成済みのプレイヤーが多いため、あまり発病しない。
初期症状はアドセル闇商品の不滅・悪魔角。補正が固定の為、インクリしてからルーレットする必要がない為。火力補正を補うのに一番手軽なのでここから発病するプレイヤーも多い。
インクリに失敗すると、どーしても成功して火力補正を補いたい衝動にかられ、露店でインクリを探してはアドセルへ行って使用、失敗してはその繰り返し。
挙句に合成したら+1でもう一度作り直す・・そして財産がなくなる・・が一般的な病例だ。
最悪な末期例はインクリ→ルーレットの悪循環。ヘタをすると破産へ一直線だ。

対抗策としては、インクリを入手したら露店で売ってしまう。
もっているとついついインクリをぶち込みたくなる症状が出てくるので必要以上に持たないのが得策。安い子犬耳とか見かけて即買い→インクリ→ルーレット→+1→orz も多い。

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インフェルノ (いんふぇるの)

Lv75大剣 通称インフェ。
まず、一度は誰もが思うだろう。「75でこの性能・・・?」
そう、なんと75武器なのに52、62のシエンブレイカー、ノトスと大差ないのである。
むしろシエンより弱(ry という駄目駄目な物が多いだろう・・・。
ではこの武器の存在価値はと言うと、武器ディレイが5%少ない100%になっている。
今「たかが5%・・・」と馬鹿にしましたね?しかしナメてはいけません、5%と言えど五花月光斬などディレイが大きいスキルには結構影響するもんなんです。
中華包丁だのなんだのさんざん言われてますが、個人的に(筆者)アルマダ以来久しい、いかにも大剣!なとても・・・太いフォルムは嫌いじゃありません。

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ウィンキー帽子 (うぃんきーぼうし)

ウィンキィの帽子を模した形状の帽子。
最大で15になる猛烈な魔攻補正を持つ、魔法キャラにとっての最強兜装備。
DOP3でのレアドロップであるため、鯖によってはPKerの妨害を受ける場合もある。
なお日本デザイン装備で、情報サイトのおえびに書かれ評判になったイラストが元になったという裏話がある。

余談だが、なかなかバランスの取れた可愛らしいフォルムとなっており、どのキャラに装備させても似合う。

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ウィンキィ (うぃんきぃ)

祝福ダンジョン3・シノプダンジョン1に潜む魔法型モンスター。
特に祝福3では、祝福1・2のモンスターよりも攻撃力が格段に高く(DEFで防げないのだから当然かもしれないが)、初めて遭遇した初心者は度肝を抜かれることうけあい。
幸い非アクティブなので間違って叩いたりしなければ痛い目にも合わないのだが、どういうわけかいつもラルヴァやシャピアーなど他のモンスターを攻撃している時に限ってちらちらと目の前をうろついてくれるため、多くの初心者がファイアアローの餌食にされている。
天敵は多分ティチエル。

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ウィングシューズ (うぃんぐしゅーず)

通称:羽靴
ウィングクリスタルが落とす靴で移動速度UP・SP消費DOWNだが、ジョギングシューズとあまり速度が変わらない気もする。
ウィングクリスタルは数が多くなく、DROP率も高くないので1〜2M程(注:2004.9当時)払ってようやく手に入れ、ガッカリする人も多いらしい。

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ウィングライザー (うぃんぐらいざー)

水晶2に生息しているウイングクリスタルの親戚。
魔法攻撃がDEF型に、その攻撃回数がAGI型に、攻撃時の光るエフェクトがプレイヤーの目にと、あらゆる者にとって痛い存在。
さらに逃げようとするとしつこく追ってくる、倒そうとしてもやけに固い、苦労して倒しても経験値がしょぼい等、嫌いなMOBのアンケートをとったら間違いなくトップ10にランクインするうざいMOB。
唯一の救いはそこそこいいレアを落とすこと。

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ヴォーパル (ヴぉーぱる)

突きナヤの62武器しかし見かけないorz
装備してるのもまれだが露店でもほとんど見かけない。
 むしろ75武器のレジェダガのほうが出まわっているのでは!?
 とさえ思わす始末orz手に入れれば自慢できること
 間 違 い な い 
 が
 ナヤで自慢することはオヌヌヌできない。
 ま た ナ ヤ か
 が出ることも
 間 違 い な い
 自分の心にしまっておこうorz

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うさみみカチューシャ (うさみみかちゅーしゃ)

通称ウサ耳。
簡単に手に入り、回避3という補正を持つため、AGI型に好まれた一品。
しかし今ではネタ装備と化しており、見ることは少ないだろう。

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薄っぺらい実験体 (うすっぺらいじっけんたい)

イスピン・シャルル

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うずまき帽子 (うずまきぼうし)

うずまきと言うよりトグロ。
数あるネタ装備の中でもバツグンにインパクトのある頭アクセ。
ネタ人には必須だが、謎のプレゼント箱からしか出ないため、そこそこ高値で露店に並べられる。

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うたたね (うたたね)

酒によって寝て、自然回復量を増やすというスキルである。
新スキル習得クエストで覚えられる。
酒によって寝ている姿が非常にかわいらしい。(特に足が)
自然回復量が上がり、なおかつカウント中は完全回避。しかし状態異常や、忍術経のスラストは喰らう。
POT節約中の貧乏な人に良く好まれる。
発動中は何でもできるので装備を変えるのは当然、ウイングも使えるしパチキも使える。
ちなみに筆者はうたたねの性能をフルに使い、テロから身を守った経験がある。
自分のステのDEFが10ごとにカウント1秒増える?
極DEFマキシさんは寝てる間中カウントが続く場合があり、AGIマキシの憧れの的である。
また座っているティチのところで発動させて膝枕をしようとするマキシがいる。
--------------------------------------------------
ムスカの二次スキル。自然回復量が増え、カウントが出ている間はダメージ受けない(状態異常にはなる)
うたたねという名にもかかわらずしっかりと寝ている。なお、うたたねちゅうでも歩ける。
--------------------------------------------------
マキシの共通型二次スキル。
名称の通り横になって寝るという、二次スキルの中ではネタの色が強いスキル。
MPを始め、SPもEMPも一切消費しないエコスキルだ!
スキル発動中は一切動けないため、寝る場所には気を配りましょう。
ひとときのうたたねが永眠になっちゃうよ。
スキルの効果として座ったときよりも自然回復量が増える。
町の自然回復量増加効果と組み合わせると実用的なPOT節約に。
発動直後にカウントダウンが始まり、カウント中はダメージのみ
完全回避することができる。
カウントはステDEF30につき1増える。
最長はDEF240(+8)+スキルレベル5(+10)=18

最近はうたたねを発動しながら動けるという、
夢遊病なる荒技が動画として投稿された。

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羽毛詐欺 (うもうさぎ)

神鳥の羽と露店を使って詐欺をし、金を得ること。
神鳥の羽と天空の羽毛は同じアイコンの為、騙されて買う人が多い。
羽毛の相場が高い為、一度詐欺に引っかかっただけでも大きな損失となる。
神鳥の羽を買わないコツを紹介してみる。
--->
@ よくアイテム名を見る。
A 値段を確かめる
B 安いからってすぐに買わない。

詐欺を減らすためにも、羽毛を買うときは上記のことに気をつけたいところ。

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羽毛バグ (うもうばぐ)

天空の羽毛を必要とした要塞クエストのバグの一種(現在は使えません)
要塞のクエストで入手できるWOCやWOP、APWやKBWのクエストで必要な「天空の羽毛」と高額なseed。このバグは一度羽毛を集めてしまえばseedだけで何個も作れてしまうと言うとんでもないバグ。早い話、羽毛が無くならず全部残っているのだ。
クエストが実装された直後からあったらしいのだが、まずは羽毛を集めなければならないので,
発覚に少しだけ時間がかかったらしい。
WOCやWOFを例に挙げると、とりあえず50枚集めれば後は25Mさえあれば何個でも作成できた。
当然、クエストは要塞を保持していないと受けられないため、要塞保持クラブのクラブ員はがむしゃらで羽毛集めに回ったとか。また25Mの高額なseedも瓢箪・芭蕉扇等を手放して工面したと言う。

しかし、思ったよりネクソン側の対応も早く、このバグでWOC・WOPを入手したのは本の一握りと言われている。

一番凄いのは、このバグを発見した人(?)かもしれない。

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ヴリトラ (ヴりとら)

他の28武器と同じで、刀もこれから急激に強くなる。
上級はポセイロンドロップのためなかなかお目にかかれない。

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エスケープ (えすけーぷ)

攻撃系とは別の新スキルクエストで覚えられる。
効果はマップ内ランダムワープ。
習得条件はLv50以上という以外あまり詳しくは解明されていないのだが、クラドフリマのレンテに何度も話しかける、
という謎めいた方法。
レベルごとに飛距離が伸びて、最高レベルの10になって初めてマップ内全域に跳べるようになる。
Lv100でマスターと少し高め。
消費は無い代わりに1回跳ぶのにエスケープカードというアイテムを1枚使用するのだが、1枚720SEEDと高いので乱用すると懐に大打撃を食らってしまう。
要塞戦で門の上に跳んでそこから入れてしまう、などなど一時期話題になっていた。
ゲーム内の説明には「緊急脱出」と書いてあるが、大抵は広いマップ(混乱7など)をショートカットするためだけに使われることが多い。

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エリシオン (えりしおん)

旧名:エルシリオン。
LV90長剣。「装備する意味が無い」とよく言われる可哀想な武器。
物理複合型ルシアン、イスピンの武器である。
性能的にはLV75長剣であるアシュレッドを上回るが、アシュレッドの高いクリティカル率の為、火力的には劣る。
よって、サンバドラムなどクリティカル率の高い装備をしている人、もしくは見た目重視の人以外はエリシオンを装備する人はかなり少ない。

他90武器同様、190武器の合成材料。

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エルフ耳 (えるふみみ)

見た目と実用性を兼ね備えた一品。
比較的手に入りやすく,主に魔法キャラに好まれる。
また回避4と頭アクセサリでは最高値を誇る。
そのため装備している魔法キャラをよく見かけるであろう。

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エンジェリックイヤリング (えんじぇりっくいやりんぐ)

補正項目も充実した中々の一品。
ライディア(闇)でも手に入るが低補正の固定品なのでインクリ目的以外で買う人は殆ど居ない。装備しているプレイヤーはレアの方が慣例。
補正内容もかなり充実している。火力に防御力、命中とDEF型にはもちろん、AGI型でもシャルン等の高額アイテムまでのつなぎとして使われることも。インクリ品は火力補正を上げるのが慣例で稀だが突きや斬りが6や7という絶品も。
補正の巾は狭い方だが項目が多い為、良品狙いでルーレットにかけると思わぬ出費を招きかねない。

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円舞 (えんぶ)

新スキルクエストでシルフカッター、召雷剣と同時に覚えられる斬り型待望のHACK依存範囲スキル。
範囲は自分を中心とした円形。
広さは追加当初はイスピンのダブルクロススラッシュと同等ぐらいであったと思うが、9時バグが発生したVer3.16で範囲が急激に狭まり、ほとんど相手に密着していないと当たらなくなった。
周りの敵全部に当てるにはかなりの微調整が必要で、座標ズレでもないのに真横の敵に当たらない、という事もしばしば。
だが周り全体に当てられれば気分は爽快。
習得条件は連30レベル+円1レベルで、最高レベルは20。
マスターするにはLv125と高めの設定ではあるが、最高で110%×4とそれなりに強くなる。
消費はMP20 EMP150 HP20 SP45と少し高いので連発するとSPが無くなってる場合が多い。
5レベル間隔でhit数と消費が増えるので、一気に上げないとあまり意味がないというよくわからない部分もある。(恐らくディレイが速くなる?)

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大鈴イヤリング (おおすずいやりんぐ)

イヤリングのくせに背中装備というフェイント装備。
見た目としてはちょっと地味だが、ワンポイントにはちょうどいい。
背中の見た目装備に困ったときに重宝する。

知名度の低さのためか、たまに兜部位の「鈴」と混同されたりもする。

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お客さんA (おきゃくさんA)

本名は超難強、年は20歳。
元ネタはとあるグループの某誰かさん。
TW内での発言、選択肢からわかるようにかなりの変人。
マグノリアワインの踊り子の大ファンで、こいつが関わるクエストの多くが踊り子関連。
また、どこから仕入れたのか色んな情報を知っており、それを教えてもらうたびに頼みごとを聞くことになる。
因みに、「大好き」のエモーションを多用する。

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おしっこ (おしっこ)

ルシアン・カルツ

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オスウォム (おすうぉむ)

グリンツ鉱山3に出現するサンドワームそっくりの芋虫。
このモンスターは何故か定期メンテナンス直後にのみ沸くという特殊な沸きシステムに属する。
時間経過によって次第に沸く数が減っていき、一日とたたないうちにグリンツ鉱山から姿を消してしまう。
そのため人によっては見たことがないという人も少なくない・・・かも。

倒せる期間が普通の雑魚より少ない割にはレアが体感的に出やすいわけでも、その辺のモンスターは持っていない物凄いレアなアイテムを落としてくれるわけでもない。
そのため他の時間沸きモンスターのような人気はなく、グリンツ鉱山3はそれなりに平和である。
また同じエリアにいるウィキディやゴーレムコマンドーと比較しても突出した攻撃力があり、かつグリンツ鉱山3のマップ構成上、沸きが入口付近に密集する傾向もあり、徒党を組んで攻めてくると非常に苦しい。
よほどのこだわりがないなら相手をする必要性はないと思われるが、話の種に一度くらいは見に行ってみよう。

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おだんご頭 (おだんごあたま)

GW限定のインスタントクジ4等の景品で、各種補正が2前後付く兜装備。
だが見た目はピンクのブラジャー以外の何者でもない為、装備者は ブラジャーを被った変態さんキャラデビュー を余儀なくされる。

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お蝶仮面 (おちょうかめん)

対人用命中補正向上装備。
別に対人用に限ったワケではないが、狩りのために装備する人は少ない。
補正は命中補正だけしかなく(密かにクリ補正もある)、3〜5と幅が少ないため、低補正が安ければルレするのもよいだろう。
対人戦では、このお蝶か回避4の子犬耳(命中もあるので)のどちらかが多い。
DOP等のPK、旗、要塞等とPvPを好む人には必需品かもしれない。

ちなみにドロップは混乱6Fのサイモンかシノプ6Fの芋虫。

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お面 (おめん)

旧名・河回仮面。
火力補正と命中・物防を持つが、物防は1しかなくほぼ悪魔の角の劣化版といったところである。狩りでは、他の選択肢がなければ使うという程度。
しわだらけの笑い顔という説明があるが、ドットではどちらかというと邪悪な印象を受ける。
仮面系の常であるが、見た目装備としてはコーディネートが難しく、扱いにくい。

因みに、旧名である「河回仮面」とは、韓国の河回村(ハフェマウル)伝統の仮面劇に使われる仮面のことを指していると思われる。
そりゃ韓国人ならともかく、日本人に「河回」なんて言っても通じないからなぁ。

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オルランヌの加護 (おるらんぬのかご)

【分類】スキル
一定時間全ステータスを10%加増するイスピン専用スキル。最大LVは5。
MRに依存するが、初期値でも効力自体に影響は無い(時間のみ)。
斬り、突き、複合、AGI、DEF型と、あらゆるタイプに有効な万能スキルだが、効果自体が貧弱な点と、ステの上限値255を超えて適応されない点が欠点である。
クローズの頃、ブレスと併用し20%加増が可能だったトンデモ時期があった。
あの頃のキミは誰よりも輝いていたよ、イスピン。

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 か 

ガード (がーど)

盾LV0、マキシミン装備可能。
物防1-2。
インク狩りや釣りで大量に手に入るため、クラド右マップや龍泉郷の釣り堀ではゴミのように散乱している光景を見ることも多い。

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カードスプレー (かーどすぷれー)

新スキル実装までほとんどのミラが主体として使用していたスキル。
非常に高威力であるため、斬りミラが増えてきた今でも愛用者が多い。
また10枚のカードが5枚5枚に分かれて飛んでいくためボリスのクレイアーマーも破ることが出来る。
複数の敵に囲まれると分散してしまう。

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海賊帽子 (かいぞくぼうし)

近頃は人気アイテムの色違いを乱発して下さっているネクソンさんの大放出企画の一つ。10月3日のアップデートで赤黄青緑白と色取り取りの海賊帽子が実装された。
赤は突き、黄は命中、青は斬り、緑は物防、白は魔防に特化。それぞれ9ずつという補正。
その化け物じみた補正の詳細が分かるやいなや、100個単位で国士無双を開けるプレイヤーが多発。町は箱開けメッセージで賑わった。

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海底オンライン (かいていおんらいん)

海底洞窟以降、DEFではダメージを減少できない魔法攻撃を使うMOBが急激に増加する。
それらの魔法MOBを避けて、AGI型に転向するまでの期間を多くのキャラが海底洞窟、特にアクティブの魔法MOBの存在しない海底1−2か海底3で過ごすことになるのだが、それを揶揄して『海底洞窟に終始するゲーム』という意味をこめてこのように呼ぶ。
物理攻撃MOBであるクリスタルゴーレムばかりを狙って狩ることから『クリゴレオンライン』とも。

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怪盗シャルン仮面 (かいとうしゃるんかめん)

高レベル御用達装備。
斬・突共に4が最高補正の上、命中・回避補正まで付くので、強力な火力装備として知られる。
装備条件は一応無いが、DROPモンスがバットブロウとドッペルシベリンという強モンスなので、高レベルしか手に入れられないのが現状。
しかもDROP率もなかなか悪く、良補正品であれば普通に10M以上で取引されているのを見かける。

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回避上限 (かいひじょうげん)

これ以上AGI値や回避補正を上げても変わりませんよ、と言うライン。
敵の攻撃を回避するコトを前提としているAGI型。高Lvでも超えられない壁がこれ。
どれだけAGI値を上げてもどれだけ回避補正の高いアイテムで身を包んでも何発かは食らってしまう。それは回避上限のためだ。
初期の時代は上限90%と言われていたが、いつの間にやら上限に変更があったらしく、膨大な実証の末、現在では80%ぐらいではないかと言われている。

狩場によって上限のAGI値は異なる(モンスターが違うため)ので、詳しくは回避関係のスレッドを参考にするか、ベテランプレイヤーに聞いてみよう。

PvPにおいても重要な部分で、現在ではドラムの出現及びペットスキルの集中・急襲を考えると「避けにくい」時代に突入している。
特に急襲は相手のAGI値や回避補正に関係無く命中するため、高火力キャラがまぐれ当たり+クリなんて出たら一発昇天もある。

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カウル (かうる)

正式名称『ジプシーの村カウル』。南部アノマラドの4つの街の1つで、シベリン・ナヤトレイの開始地点。
その実態はドロップアイテムの換金所。またBOTの最大の基地でもある。

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カウル直行品 (かうるちょっこうひん)

せっかくレアが出たが補正がひどすぎて店売りするしかないコト。
特殊な場所を除けばカウルで売るのが一番高い・・初心者は覚えておくと便利だ。
レアやドロップアイテムを売る場合、町で売るならカウルが一番いい値段で引き取ってくれるからだ。その為か、カウルには人が多い。
値段の違いとしては フリンの夢の買取専門MAP>要塞>カウル となる。

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カウンタースピア (かうんたーすぴあ)

独自スキルがことごとく腐ってたイスピンが唯一誇れたスキル(2004/8までの話)。
このスキルがあるため、イスピンは突き型が多い。
当てやすい範囲、STAB依存350%と高威力で命中補正も高く前ディレイが短いため連発可能という優秀スキル。
欠点はカンストしやすい、連発がきくためSP消費が割と激しい。

ころころ仕様が変えられている
β開始当初 見た目と違い縦に短い扇形の範囲、真横や後ろにも当たる事があった。
→4月 命中補正が下げられる?(未確認)
→8月 見た目に忠実な範囲に変更、横方向に狭く縦に長い。

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隠し部屋 (かくしべや)

入ったらとんでもない部屋もある。
入口にポータルが無い部屋・場所のコト。まさに隠し部屋だ。
知らないでうっかり入ると、中には神の様な巨大なロボットや本持って服着てるガイコツや・・共通する点は攻撃が痛ぇーコト。

主にダンジョン内にあったりするが、どこぞの平原にもあったりする。
入って即死した時の萎え度は200%だ。

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学士帽 (がくしぼう)

最高補正で魔攻3回避4と、AGI型テチに相性抜群の装備。
クルーエルベービングという序盤のMOBが落とし、カウル値も高くないので露店価格もお手ごろである。
だが、高レベルになりAGIが十分に振られた後は蝶リボン等に取って代わられることも多い。
回避4ターバンが買えないAGI型のキャラが装備することも多かったが、ターバンの値が落ち着いてきたり、命中4回避4の金色の兜が出来たりで装備している人は減った感じである。

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覚醒クエスト (かくせいくえすと)

廃Lv専用の最後の試練か!
Ver3.69より実装されたLv240以上の廃クラスな方々専用のクエスト。
今までのクエストとはかけ離れて難易度は高い。クエストに必要なアイテムそして数々の待ち受ける試練。まさに廃様専用に仕上がっている。
クエストクリアの褒美はカンスト上限の引き上げ、スキルXienの上限引き上げそして防御力も効果があるらしい(未だにこれだけ不明)。
カンストの上限変更は5k→7kへ。対人もそのまま適応される為、PvPでは1スキルで軽く逝かされる可能性が一気に高まった。
クエストで必要なレアアイテムの収集、そして待ち受けるモンスター・・Lv240↑でもクリアは易しくなさそうだ!

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(かさ)

雪を無効化できる物防6の兜。
これも補正こそ焼き栗に劣るものの、見た目装備としてはなかなか良く、闇商品でもなく普通にロシュが売ってくれるのがうれしい。
 笠+木の枝+釣竿はなかなかの物。

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飾りの豚しっぽ (かざりのぶたしっぽ)

カウルの雑貨屋で売られている体アクセ。
装備するとSPが100上がる効果があるのだが装備する人はほとんどいない。
それよりもNPCにプレゼント品として買い求める人のほうが多そう。
なぜかこのアイテムで大幅に好感度が上がるNPCは多い。

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カシムシ (かしむし)

【分類】モンスター
ケイレス砂漠1で2時間強に2匹くらいのペースで出現する、巨大なサボテンの姿をした時間沸きMOB。
攻撃は物理攻撃・魔法攻撃・5Hit物理連撃の3種類。魔法攻撃はクリティカルでスラストする。
とにかく耐久度が高い。HPが減ると防御力が上がるらしい。武器の耐久度にも注意が必要。
マンティスキングと違って状態異常が効かないっぽいので、地道に攻撃を続けるしかない。
また、連撃以外の時は跳ぶので、魔テチ以外は照準があわせづらいかもしれない。
とはいえ攻撃力や攻撃間隔はそれほどでもないので、ダメージさえまともに通れば倒せたりする。
よく各属性の玉を落とす。サンドボードも落とすらしいが、最近の報告例がない。

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風のキャンディ (かぜのきゃんでぃ)

ブリーズミラクルが落とす。MP150回復で重量2。
グリーンハーブでは物足りない、連打が面倒な人に重宝されている。
しかし、ブリーズミラクルがシノプ3・4に居る為、Lv不足な状態で狩りへ行くと蜂の巣にされてしまう。

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刀のさや (かたなのさや)

紅の林にいる時間沸きMOBである、達人の通常ドロップ。
1スロット5本まで。2007/09/26に実装されたクエスト「賢威の研究」で10本も要求される。

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傾き帽子 (かたむきぼうし)

最近姿を消されつつ(?)ある帽子だ。
防御の補正は5と少し劣るものの、魔防・敏捷1や回避が3とあって、なかなかの逸品である。
しかし、初心者は防御を優先するらしく、この帽子を被ってる人は少なくなってきた。
また、課金の影響で初心者が激減したせいか、高騰時の半額程度でも売られるようになった。
しかし、ナヤピンにはありがたい帽子なので、課金前には装着していた人が目立った。

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カップルリング (かっぷるりんぐ)

勇者の墓をクリアすると貰える手アクセサリ。
一度装備した後、外したり組んでいたPTを解除すると破壊される。
装備をして勇者の墓をクリアする事で強化可能。クリ率や防御力がUPされる。
装備中の2人が近くに寄る事によって足元にハート型のエモが発生。
/meetコマンドを使うことによって相手の居る場所にワープする事が出来る。
ワープを悪用したり、ハートエモを出して密着していると妬まれて晒される事もあるので注意。
カプリンと略されて呼ばれることもある。

カプリン

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ガト (がと)

モンスター:ガトリングキャノン。
シノプ全階に広く棲息し、上階に行くほど桁違いに強くなるDEF泣かせAGI泣かせな奴。
AGI255でもエレショ無しならガシガシ当ててくるらしい。
5・6階には亜種のバルカンキャノンが棲息する。また機械のネジという最高にいらないレアの一つを嫌というほど落としてくれる点でも泣かせてくれる。

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鞄バグ (かばんばぐ)

2007年3月、メギミスチートのわずか10日後に表面化したアイテム増殖バグ。
課金カバンと大量の登録済バインドストーンを用いてあらゆるアイテムが増殖可能だった。
体験スクロールを増殖してLVをカンストさせたキャラクターはこの事件の象徴的な存在である。
運営は、課金カバン販売の一時停止とBSの倉庫・カバンへの移動不可という措置でこれに対応した。
カバン販売はすぐに再開されたものの、BSの出入れは、ロック時点で倉庫に入れてあったものは取り出し可能であるが、再度入庫は不可能になっている。2007/07/26のupdateで金庫からの取り出しも不可になってしまった。

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カビの胞子 (かびのほうし)

【分類】アイテム
ペナイン森に出現するMOB、パピィルームのレアドロップ。もしくは、ハバリにキノコ200個と交換でもらえる。
マキシミンの二次スキル習得で必要となるが、集めるorレア出しが面倒なのか、稀に求めている人がいたりする。

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ガフクエ (がふくえ)

「ガフの自警団補給品」クエストの通称。
LV75以下と76以上では集めるアイテムが異なる。
LV1から発生し、報酬経験値が合計100Kになるためサブキャラ育成に重宝する。

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(かぶと)

全キャラクターが装備可能である。
装備すると、町や狩り場でもちゃんと外見に反映されるので、ファッションセンスをとるか、能力をとるか、ということも問われる。
基本的に、物理防御や魔法防御に補正が付く物が多い。
しかし、中には俗に「火力装備」と呼ばれる兜もあり、その多くは、フリマで高価で取り引きされる。
斬り型には「牛魔王」、突き型には「ベレー帽」、複合型には「剣闘士」がある。

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カプリン (かぷりん)

カップルリングの略。

カップルリング

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神ゼリッピ (かみぜりっぴ)

フリンの夢の特殊MOBの1つ。
レベルがかなり高く、スキルを最小化しているとガトリングショットで攻撃しているのがわかる。
別名ガトゼリ(ガトリング・ゼリッピ)。

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神チカブム (かみちかぶむ)

LVUPにより極限まで強くなってしまった霧島在住のチカブムさんを指す
高LVのプレイヤーでも対処が難しいが、討伐戦は結構楽しい

神モンスター

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神バクマンジュウ (かみばくまんじゅう)

ベテランには懐かしい、平原によく出現する木のモンスター、バクマンジュウ。
初心者ダンジョンの祝福2でも登場するが、ここに入りたてのLvと装備ではこいつのHPと防御力は並ならないものを感じさせる。
また群れをなして遠くからリンゴをぶつけてくるので、座標ずれもあってか非常に狩りにくい。
とくにLvの低いうちはもたもたしているとどんどんLvアップしていき、手のつけようがなくなる。
こんな初心者ダンジョンにも神クラスのモンスターは存在する可能性はある。

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神モンスター (かみもんすたー)

PCも敵と戦い経験地を溜めてLvUPするが敵も一定以上PCを攻撃しているとLvUPしてしまう。
高レベルPCでも倒すのが困難なほどレベルの上がったものを神と呼ぶ。
オープンβの頃は初心者が低レベル狩場にいるちょい高レベルMOB(特にハニーベア)を知らずに叩いて神にしてそのまま放置…なんてこともしばしば起こった。

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亀甲羅 (かめこうら)

EP1-CP2攻略報酬。
恐らく新規プレイヤーが最初に手にするであろう実用レベルの背中装備。
背中装備なしの状態から、これを装備することで防御力が飛躍的に向上する。
但し見た目はあまりよくない。

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硝子の剣 (がらすのけん)

突ルシピン用の16武器。他の16武器が12武器と比べて飛躍的に使い勝手がよくなるのに比べて、この剣は本当に使えない。
なぜかというと硬度が4−6しかないから。
まさにコンニャク剣。この剣に悩まされる突ルシピンは多い。
この剣5本くらい持って狩りに行くルシピンの姿は物憂げ。

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カルデア神獣ダンジョン (かるであしんじゅうだんじょん)

カルデア要塞で召還・配置できる神獣が2匹存在するダンジョン。
此処に居られる2匹の神獣様はギガスとクスト。青いのがギガス、赤いのがクストだ。
此方はアミティスとは違いペナイン森2にダンジョンがあるので間違いはそうそう起きない。
が、どんな物好きかは知らないが時々初心者が迷い込んでる事がある。
無論初心者の死亡率が高いのはアミティスである。

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環境効果 (かんきょうこうか)

クライアントver3.25から廃止された。
本来はON/OFFの設定が可能であり、OFFにしておくことで夜やダンジョン内でも画面内全てを見渡すことができた。
狩がやりやすくなるというだけでなく、目にも優しかったため、多くの人がOFFにしていたという。

この環境効果ON/OFFがなくなったためにTWを去ったという人の話をよく耳にする(?)が、それもそのはず、廃止されることでよかったことは何一つない。

GMていていが、自分の権力をプレイヤーに見せ付けるために行った廃止だという噂が流れていたが、真偽のほどは定かではない。もちろん韓国で実装済みであった。
とりあえず目が疲れるためにTWをやる気が削がれるのは確かなようだ。

余談だが、たいまつを実装し、それを使うことで画面内を明るくすることができる。
ただし、環境効果OFFに比べれば暗い上に、30分でその効果が切れるという、ウルトラマン10人分程度の耐久力しかない。
このたいまつを使用するということで、TWをよりリアルに演出しようという(?)、寝糞だか粗腐賭魔っ苦洲だかの粋な計らいであったとも言われるが、大半のプレイヤーがこんな3頭身キャラのゲームでリアルを追求するなんてちゃんちゃらおかしい話だと思っているとされる。

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カンスト (かんすと)

カウント・ストップの略なのだが、TW内では主に下記の二つを指す。

@与えるダメージが5k(5000)のコト。5000以上のダメージでも5000で止められてしまうため 5k=カンスト と言われる。ちなみに昔は3kだった。
 3kから5kに引き上げられ、クリ時300%(3倍)とかのスキルを持つキャラは大喜び。
 また、PvPにおいてもカンスト2発で逝ってしまうコトになった。

A255 のコト。こちらはステータス値の時によく聞く。
 TWではLv、プレイヤーのステータス値等の上限は255、なのでココが[カウント・ストップ]となる。
 ブレスを取得しているキャラにしてみれば232(+23されるので)がカンストと言っても過言ではない。ゆえに高LvになるとDEXやAGIを232で止めてしまうプレイヤーも多い。当然、取得していないキャラもブレスを受けられるコトを前提にして232で止めている人もいるだろう。
 それを除けばコンボがつながる回数ぐらいのものである。

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菊一文字 (きくいちもんじ)

52装備の刀。
装備キャラがルシ・ピン・ボリ・マキシと多い上、良品は合成次第で105武器まで使える性能を有す。(90武器がガトリング(強)でまず無理なため)
さらにドロップが最上級はアイシクルハンド、ノーマルもフルイドウインキィと倒し辛い相手である上、ウィンキィは手袋という最高にいらないレアが妨害する。
そのため、価格は高騰し相場3〜6Mという52武器では最高クラスの値段で取引される(注:2004.9当時)。
42武器のハルペまでは大した値段ではないため、52LVでも菊一文字が装備できない人が多い。
最近はメトゥラ装備実装により、ノーマルの需要も高まっている。

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騎士の盾 (きしのたて)

ルシアンイスピンにとって最後まで使う盾。
昔はスキアドロップで、比較的ありふれていた優秀な35装備だったが、ドッペルDROPのみになってから価格が高騰した。
なおこの盾の真価は突斬が備わっている所で、これに砥石orキニングをブチ込むのが一般的な強化。
弾性ローションを突っ込んだ場合、その価値は一変しゴミとなる。
現在の所これの上位版(突斬の備わった盾)が存在しないので、1行目の通りルシアンイスピンは最後までこれを使う事となる。

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キニングキット (きにんぐきっと)

武器に合成することで突きが+1〜3あがるアイテム。
シャープナー店買いをしたとすると20k程度で作れ、砥石と違い60〜70%という合成率の高さを持つ良いアイテム。

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キノコ (きのこ)

【分類】アイテム
ペナイン森に出現するMOB、パピィルームの通常ドロップ。これを200個集めると、ハバリに古臭いキノコやカビの胞子と交換してもらえる。
特に古臭いキノコはチャプターで必要になるので、売らずに集めておくといい。

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キムパ (きむぱ)

メンテ延長と言う意味。

A「メンテ終わった?」
B「まだ」
A「まだキムパしてんのかよ」
と言った感じ。
キムパとはキムチ・パーティーの略語の他にこんな意味もあったのだ。

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キューピッド羽 (きゅーぴっどはね)

通称QP。
課金開始時の玉手箱キャンペーンで、赤の玉手箱からのみ超低確率で入手できた体装備。
現在はドロップが設定されておらず、入手不可能。
突2 斬2 魔攻3 命中5 回避5という補正を持っている。
現在回避5の背中装備はこの「キューピッド羽」と、ケルベロスの修行お年玉キャンペーンで入手できる「真紅のサンタ袋」しかなく、AGI装備としてはかなり優秀な装備である。
赤の玉手箱はそこまで強いMobが落とすわけでもなかったのでそこそこ出回ったが、ハズレでDOPミラが出たために赤の玉手箱が出るMAPにはDOPミラがうようよしているという、なんともアレな社会現象を一時引き起こした。

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キューピッド羽(劣化) (きゅーぴっどはねれっか)

第二回、七つの箱を探せ!!イベント(2005/3/23〜4/13)で手に入れられるキューピッド羽。
謎のプレゼント箱から低確率で出現する。
第一回で手に入れられたものとの相違点は
・補正が INT2 MR2 DEX4 と低い
・アイテムの文字が青い
・装備制限レベルが12と低い(前回の物は65)
・装備するとHP+10%される
・店売りの売値が安い
と言ったように、前回出たものより全体的に落ち込みぎみ。
前回の物と区別するため、「劣化QP」と呼ぶことが多い。

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牛魔王の妻の芭蕉扇 (ぎゅうまおうのつまのばしょうせん)

ティチにとって喉から手が出る程の一品。装備するとMPが+150される
なぜティチか?瓢箪と違って物理的な火力ではなく、こちらは魔法攻撃・魔法防御がメインとなっているからだ。命中はオマケ程度。
一回合成できる為、魔攻3のところへ魔中を投入するのが多い。
怪物の木のレアである為、中々出回らない上に高額なのが難点。しかし要塞のクエスト導入により上位の羽装備が出始め最近では高Lvプレイヤーが手放し始めている。
おまけに怪物の木は鎧や盾など他のレアアイテムも出る為、お目当ての芭蕉扇が落ちてこないこともしばしば。

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共通縛り (きょうつうしばり)

「共通スキルのXien数>その他のXien数」を保ち、スキルレベルの低さに我慢しながらLVUPさせてAGIをランダムであげること。
クラドにしか再振りがなかった頃は低レベルの時からAGI型で育てることも珍しくなく、その時に効率の良いAGIの上げ方であった。
しかしナルビクフリマの再振りが実装されてからは、そのLV帯にあわせて再振りすることが一般的になり、共通縛りは今はほぼ使われなくなったが、ただ、複合ナヤで心を主力スキルとする場合だけは難なく出来る。
また、再振りの時に共通Xienを使ってDEX・AGIを上げることは共通先行というが、このことを共通縛りという人もいる。

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共通先行 (きょうつうせんこう)

再振り時にAGI型が良く使う方法。
全キャラがもっているスキル「銭投げ」スキルの属性は共通。再振り時にLv1〜2の時点で銭投げを2つ取って先行スキルを共通にしてしまい、そのままLvUPをさせて再振りを進めること。
共通先行の利点はDEXが自動でAGIがランダムとAGI型に取って無駄の無い上げ方だ。必要なDEXが確保されるまで共通で進め、確保できたら武器属性に合わせたスキルに変更するのがよくあるやり方。もっとも、もっと効率の良い方法もあるが、そこはベテランプレイヤーに聞いてみるか関連スレを探せば記載されているコトが多い。
マキシの的中剣のように命中効果を大幅に上げるスキルが無いキャラにとってはLv150ぐらいまでは終始共通で再振りを進めるコトが多い。白(灰)ティチ・イスピンもブレスがあることを考えれば、終盤少し調整を入れるだけでロスを抑えられるだろう。
他のキャラは命中率を引き上げるスキルがないため、同Lvの上記3キャラと比べると若干火力・回避不足になりがちだ。
終始共通縛りで再振りをするLvは150程度まで。(狩りステの場合、DEX150程度で十分といわれているため)
それ以上はキャラによって様々な調整が必要だろう。

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キョンシー (きょんしー)

黄泉路3に出現するMOB。元ネタは中国の「きょうし」だと思われる。([きょうし/jianji]行き倒れた屍体という様な意味。死後硬直した者がぴょんぴょんと襲い掛かってくるという妖怪)
但しこの説明はむしろキョンシードールの方に当て嵌まるのだろう。
一見魔法に見える攻撃をしてくるモンスターだが、実は物理攻撃なので要注意。

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キョンシー帽子 (きょんしーぼうし)

キョンシーがかぶっている帽子。ただしレアドロップ等ではなく、箱イベントの景品であり現在は課金箱からの入手となる。
兜装備の中でも相当な高補正を誇り、また入手の困難さからかなりの値がつく。
見た目が海賊帽子よりも人気が無いのがたまにキズ。

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寄与 (きよ)

チームを組んで複数で狩りをする際に選ぶ経験地方式。お互いが一定の範囲内で狩った場合に自分の経験地+チームボーナスという物が付く方式。主に火力のみで狩りをする際に用いられていた。
しかし、2007/07/26のアップデートにより、寄与ボーナスは廃止、公平よりもソロが美味しい仕様になったため、パーティープレイは絶滅の危機に。

なお、同アップデートによりレア権の分配も寄与・公平選択できるようになった。ただ、パーティープレイ自体の過疎によりあまり意味をなさない。

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金色の兜 (きんいろのかぶと)

蝶の木マップのモスからのドロップで、命中4・回避4とFCやPvPで大活躍間違いなしの一品。
Mob狩る時につけてる人はあまり見かけないが、回避型がPKで本気出すぞと言ったら結構な確率でこれが装着される。

しかし最近はキョンシーや海賊の出現で急激にその価値を落としている。
というか全部の頭装備が価値を落とし始めているという恐ろしい事実。
それでもおれはベレーで行く!牛魔王で行く!孫悟空で行く!という人がおれは好き。
TWはこれから拘りの時代に突入していくのです。
目覚めよ同士達!!

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金角銀角之瓢箪 (きんかくぎんかくのひょうたん)

以前の名前は「金銀角葫蘆」
火力と物防を兼ね揃えた憧れの一品。
背中(体)の装備品は殆どが防御用の物が多い。火力があるのは各種羽系と封印の剣、そしてこの瓢箪しかない。
突きと斬りが3づつあり、一回合成できるので好みの火力を上げられるのが特徴だ。物防も6あり、中々悪くない。
蝶の木のレアである為、中々出回らない上に高額なのが難点。しかし要塞のクエスト導入により上位の羽装備が出始め最近では高Lvプレイヤーが手放し始めている。
そのモダンな見た目と充実した補正、高Lvか資金に余裕のあるプレイヤーしか中々装備できなかった為、Lvの低いプレイヤーからは一度は装備してみたい「憧れの一品」である。

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クエストショップ (くえすとしょっぷ)

冒険者に依頼を斡旋する施設。ナルビクの「リカス&ムート」、クラドの「働き者のアルフレッド」の2件が存在する。
だがTWではランダムに依頼やクエストが発生するようなシステムは存在せず、序盤のチャプターで一度訪れることがある程度。放置スポットや雑談場所にはうってつけ。

私見だが、「リカス&ムート」はほどよくゴチャゴチャしていて居心地がよさそうだと思う。

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クノーヘン (くのーへん)

言わずと知れた、前衛キャラ泣かせの耐久削りボス。
一言にクノーヘンと言っても、4種類存在する。

1.混乱9混乱10に沸くノーマルクノーヘン
2.霧島に沸く島クノーヘン
3.夢に沸く夢クノーヘン
4.カラフル箱から沸く箱クノーヘン現在は存在しない。
強さ的には 2 > 4 > 3 > 1 といった感じ。

特に2と4タイプのクノヘンは、HPがアホみたいにあり、魔テチ以外だと
武器の耐久ががが('A`)
4タイプのクノーヘンは、レア出ない・ドロップゴミ・出現頻度高という性質から、嫌がらせ目的で各地に大量に放置されていた。

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蜘蛛千手 (くもせんじゅ)

旗取り景品の背中装備。
3/3と火力が高く、さらに14も物防がついて制限LVが28と非常に優秀な装備。
毎週月曜朝6時に先着順で配布されるため、その時間帯の旗取り待機室はたいへんな混雑となる。

新鯖でスタートダッシュにかける場合にとても重宝するらしく、廃な方々が装備しているのを多く見ることができる。

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クライデン平原3 (くらいでんへいげん3)

BOT使いにさえ忘れ去られているのか人はゼロ。極稀にジョシュアがいるくらい。
一応時間沸きもいるがドロップにクエスト、合成の用途がなく、レアに固有のものがないのも過疎の要因だろう。

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グラシア (ぐらしあ)

ボリスの隠し魔剣範囲スキル。スキルクエストを終えた後すぐにマスターできるスキル。
範囲もそこそこ広い、ネクソンマジックの加護を受けており、ペットに攻撃したりすることができる。
当たると移動禁止状態になり、クリティカル時には必ず氷結、命中補正ありというなかなかの性能。
そのため要塞戦争、PKで主に使われるがスレイが3発になってからは狩りでは倉庫行き。

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クラブ (くらぶ)

大人数で活動できる場所。クラブ専用チャットや呼称付与等ができる。
他MMORPGのギルドと同様。

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c様 (ぐらむさま)

クリムゾンの敬称。
グラムゾンという名前のだった頃の名残。

クリムゾン

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グラムゾン (ぐらむぞん)

クリムゾン

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グリーンキャット (ぐりーんきゃっと)

ワイルドキャットを緑に染めたもの。
ワイルドキャット変身マントの人気を受けて作られた商品であり、MOBとしては存在せず変身マントのみ。
はっきり言ってしまえば色をちょいと変えただけの客をナメた商売であり、よく見ると目元の色がワイルドキャットのままという手抜きっぷり。

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グリーンハーブ (ぐりーんはーぶ)

重量が0で安価なため、幅広い年齢層の人が大量に持ち歩いている一品。
100歳を越えても普通にお世話になる貧乏高レベルも多い。
1スロットに999個入るので、高レベルになると千切りや二千切りも。
略称は様々あり、緑ハブ、緑葉、はっぱ、キャベツ・・・etc
連打専用回復アイテム。

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クリエン (クリエン)

水晶の天使の略称。
CristalAngel(クリスタルエンジェル)の略からきている。
ティチエルの武器は非常に分類のややこしいものが多く、水晶の杖(45聖杖)・水晶の天使(75魔杖)・天使の杖(45魔杖)と似たような名前が色々ある。
水晶・天使とそれぞれ略されてしまえば水晶の天使の略称にはどちらも使いづらいということで考案された略称なのだろう。
もともと水晶の天使はクリスタルエンジェルという名前であったため、今も当時のままの略称で呼ばれている。
ちなみにモナの場合はM水晶と呼んでも勘違いはしにくいようだが、モナクリエンと呼ぶ人も多い。

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クリスタルゴーレム (くりすたるごーれむ)

通称:クリゴレ(そのまんま)
海底や水晶にいるMobで経験値のわりに弱いので亀甲羅から封印剣と幅広く活用される。
特にDEF型だと早々に被ダメ1になり実に効率的な狩りができる。
またホプロンシールドなど、換金性の高いレアも出すので言うことなし。
海底1・2はビズマール、水晶2はクリセラなどが煩わしいため海底3がよく利用される。

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クリスタルリング (くりすたるりんぐ)

物理火力のUPに役立つ一品。
宝石を10個集めてストラップと合成すると各々のリングができる。
中でもクリスタルリングは一番高価。クリスタル自体が高価なので当然なのだが・・
補正は物理火力のみでMAXは 突き2・斬り2。合成回数は1または2なので、好みの補正を上げることができる。
宝石のリングは修理が出来ない為、耐久度にも気を配りたい。
合成すると、時には耐久度を減らしてしまう為、強化剤中を使用しても元の耐久度によっては最終的な耐久度が1や2になってしまうことも・・・
リングの耐久度が減るのはデスペナぐらいなので、DOPの様にPKゾーンでの使用は控えた方がいいだろう。(蘇生ができない為)

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クリスマスブローチ (くりすますぶろーち)

Ver3.90から実装されたアイテム。
補正が物防3魔防3敏捷3命中12回避2クリ3で固定と高い。
ただ入手がイベントを越さないといけないので非常に面倒。
Lv.200↑じゃないと入手が不可能。(イベントがLv.200↑限定なため)
このアイテムが実装されたおかげで赤のサングラスが暴落、射手のサングラスも値が少し落ちた。

尚このアイテムは取り引き、床置きは不可能。
ジャンケンで賭ける事もできない。

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クリムゾン (くりむぞん)

隠し部屋と言われる特殊なMAPに生息する、TW内における最強の大型モンスター。現在はグリンツ鉱山2F・シノプ6Fとクライデン平原8にある隠し部屋に一匹づつ生息する。
その殺人的な攻撃力は如何なる防御も無意味。食らったら「死」が待っている。
倒そうにも隠し部屋は環境マナが無い(0)為、攻撃・補助のスキルが使用できない。
よって倒すには数時間、少人数だと十数時間かかるだろう。

かつては鉱山2ではグラムゾン・その他ではクリムゾンと別の名前になっていたが、ver.3.50からはクリムゾン壱号機(鉱山2)、クリムゾン弐号機(シノプ6)、クリムゾン参号機(クライデン8)となり、グラムゾンの名前は消えてしまい、クリムゾンに統一された。

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クリムゾン壱号機 (くりむぞんいちごうき)

クリムゾンシリーズ3機のうち、グリンツ鉱山2隠し部屋に配備された紫色の機体。かつてグラムゾンと呼ばれていたのもこの機体である。
フリンの夢や珍級召喚などで登場するのもこの機体であり、夢で出ればその時点でツアー終了、珍級イベントで出れば鯖あげての大討伐祭となった。
……が、2007/7/26アップデートで大幅に弱体化し、AGI型さえ一撃で仕留めきれない有様になってしまった。

グラムゾンクリムゾン

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クリリン (くりりん)

クリスタルリングの略
決してドラゴンボールのキャラクターのことではない。

プレイしてある程度経ってる人には常識だろうが、初心者なら勘違いしかねない・・・
というか俺は「何クリリンて・・・」って思ってた初心者時代。

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くるくる眼鏡 (くるくるめがね)

ネタ用アイテム。
実は微妙に補正がよかったりするので、低Lvでは使える。
アフロと組み合わされると、たいていはネタ装備。
カウル店売りはそこそこの値段。
元は「ぐるぐる眼鏡」という名前だった。

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クレイジーヴァイパー (くれいじーヴぁいぱー)

ミラ初の複数多段ヒット型範囲系(MAX4段攻撃)。
周囲の全ての敵に4発攻撃を当てることが出来るためダンシングヴァイパーやカードスプレーの弱点だった分散してしまうところをカバーしてくれるありがたいスキルである。
問題点は有効範囲が意外と狭いことである。

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黒い霧の島 (くろいきりのしま)

チャプター3をクリアすると行くことのできる特別MAP。
通称「島」。ナルビクの波止場に居るNPCに話しかけると5000seed払って行くことができる。
島の入口から入ると中は三つの部屋に分かれている。
左の部屋はゼリーキングが、右の部屋にはチカブムが。
そして真ん中の部屋にはクノーヘンと人形が生息する。
島の魅力はゼリキンとチカブムから得られるインクリ(レア)、人形から得られる豊富な玉だ。
ただインクリに限っては鎮魂の塔が実装された為、塔の方が効率がいいので最近では篭る人も少なくなってきている。
尚、島の内部に入ってしまうと30分経つとナルビクに転送されてしまう。
クノーヘンなど倒すのに時間の掛かる場合は30分が経過するまでに入口に戻らなくてはならない。
上記モンスターは全て時間沸きなので、沸くまで中で待っているとうっかり30分を超えたりする場合がある。
当然、船賃は丸損だ。

この制限は現在ではなくなっている。

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クロイの羽 (くろいのはね)

【分類】アイテム
セルバス平原5に出没する時間沸きMOB、真アジダハカの低確率ドロップ。イスピンの二次スキル習得に必要。
ピンガのマントのクエストが追加されたことにより、フリマでの値段が高騰した。

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クロエ・ダ・フォンティナ (くろえ・だ・ふぉんてぃな)

EP2主人公の1人。女性、17歳。
アノマラド王国最大の大貴族の長女であり、「完璧な美貌」の持ち主。EP1,EP2含めて最大の権力を持つキャラクターである。
その恵まれた境遇ゆえか、自身の血筋や容貌に頼らず実力を証明することを望んでいる。

性能的には、ネクソンジャパンが実装を急いだためか、育成型による差異が初期値の微妙な差を除いてまったく存在せず、攻撃スキルはすべてティチエルと同じものという有様(基本技除く)。クロエのみの装備である扇も未実装で、魔杖しか装備d¥することができない。
バリアやレジストといった重要な白魔法が使えないため、2007年9月現在ティチエルの劣化版という地位に甘んじている。
今後のスキル充実に期待したいところである。

余談だが、2007年3月の時点でクライアントにデータのみメギミスリルを初期装備した状態で存在していたことから、メギミスリル増殖チートに利用されてしまったという経緯がある。
さらに余談だが、ドッペルクロエのみステータスが未調整なのか圧倒的な強さを誇っている。

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黒ティチ (くろてぃち)

補助魔法を最低限にし、代わりにメテオ・レインなどの強力な攻撃魔法を覚えるスキル振りのティチエル。
断じて黒魔法を使えるティチではない。
回復はPOTに頼ることになるが、バリレジなど最低限の補助は使えるため他キャラよりPOT代はかからない。

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軽鎧 (けいがい)

一言に鎧といっても、色々な種類がある。
そのなかで、物理防御と魔法防御に補正が付く、「軽鎧」と呼ばれる鎧。
低レベルの軽鎧は、ほぼ完全に、重鎧の下位互換でしかない。
高レベルでも、中途半端な魔法防御がついているだけ、という見方がされる。
だが、この鎧の真の目的は、何気なく付いている「回避補正」にある。
最高の軽鎧になると、回避に18物補正がつき、AGI型には必須とされる。
同じレベルの軽鎧「ペイド」と、重鎧「スプリント」では、値段に4〜5倍の差があるという不遇。
ちなみに最高補正より回避が1でも劣ると、相場が3分の1以下になってしまう。
買うときは攻略サイトなどでしっかり最高補正回避を確認しておこう。

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激辛ソース (げきからそーす)

料理スキルLv.4の料理。材料はHゼリークリームと辛口ソース。
時間沸きMOBのドロップが必要だというのに、2007/09/30現在でこれが必要な料理は8種類もある。

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月光反 (げっこうはん)

読んで字の如く月光を反で返す。当然相打ち。
だが、通用するのは相手が油断している時だけ。
そして反をするボリスが低Lvという条件。
しかし、大概は効果時間切れるまで動かせなくさせられる。

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幻・戦乙女の兜 (げんいくさおとめのかぶと)

カウルの豚追い込みゲームの4〜6位賞品でもらえる兜。
他の順位で貰える幻・キョンシー帽や幻・海賊帽子には高補正の別物が存在するが、これには高補正版がない。
景品と言う特性上、墓羽などと同じく1週間経つと自動的に消える。
補正はS2H3とどちらかと言えば斬型向け。合成回数3なので、砥石などによる強化も可能。
ちなみに見た目は非常に特徴的。
カブトムシの羽と併せて装備すると、なんとも言えないコックローチ気分を味わえます。

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乾坤袋 (けんこんたい)

【分類】イベント品
ケルベロスの熱血修行イベントの目玉品のひとつ・・のはずだった。
しかし、同じ目玉品の台湾羽や前イベントのドラム・サキソフォンがあまりにも優秀だったために、スルーされてしまった品。
ほとんどがインクリの餌食になったためか、あまり見かけない。

余談になるが、このアイテムの元ネタは西遊記ではなく封神演技であり、原作では最強レベルの封印系宝貝だった。

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賢者の石 (けんじゃのいし)

魔法師の石と共にプンシオン・モナ・メギ装備合成に用いる真っ赤な石。
落とすモンスターの種類はおおいものの、確率は激低。
しかし鎮魂の塔7Fのドッペルスライム、ドッペルペンペン、ドッペルコアクマが落とすことがある。高確率(ほぼ通常ドロップ)で落とす。
故に賢者の石はある程度のレベル以上になると、鎮魂の塔に籠もりさえすればすんなり手に入る。
そのため魔法師の石と比べると格段に安価である。。

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剣闘士兜 (けんとうしかぶと)

最高で突4斬4物理5魔防3と複合にはとてもおいしい頭装備。
装備キャラ・レベル制限がないため、突き型でも斬り型でも廃のセカンド用として使われることもある。
シャルンと併せて装備しているのをよく見かける。
DROPは混乱8Fのキリキアとドッペルナヤトレイ。
高レベルになってくると、突き型はベレー、斬り型は牛魔王があるので複合しか装備しない。

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ゴーレムコマンド (ごーれむこまんど)

フリンの夢の特殊MOBの1つ。
外見はドグサ。

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子犬耳飾り (こいぬみみかざり)

通称犬耳。
エルフ耳と並ぶ現回避最高値頭アクセサリ。
こちらは突き、斬り、命中補正がついており、物理キャラに好まれる。
見た目も良いため、装備する者は多い。
低レベルAGI型に好まれる一品。

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公式 (こうしき)

【分類】サイト

TWの公式HP(http://www.talesweaver.jp/)の事。
Wikiやしたらばの方が情報やデータが豊富で便利なのは仕様。
ちなみに最初に表示されるプレイ手順の解説ページが鬱陶しい場合、公式のアドレスをメモ帳で開き
URL=****
の部分を
URL=http://www.talesweaver.jp/BChk.asp?BChk=NO
と書き換えれば、直接公式に入れるようになる。

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合成 (ごうせい)

1.複数のアイテムを掛け合わせて別のアイテムを作る。
クエストやチャプターに必要なアイテムや上級武器・強化剤などを作り出す事。
町の雑貨屋等のNPCに「合成」の欄があるので、材料を選択し「合成」をクリックすると費用を払えば合成してもらえる。
が、当然失敗もあり、その場合は費用は無駄になり材料も消失・もしくは減少する。

2.武器や装備品のアイテムに強化アイテムを掛け合わせ補正を上げる。
強化アイテムを未合成(合成回数がMAXでないもの)の武器・装備品に掛け合わせ補正を上げる事。
費用は必要ないが強化アイテムには効果が小・中・大があり、それぞれ補正の上げ幅が異なる。
一般的には効果が中の物を使用するのが慣例だ。
ちなみに効果が小の物の場合、補正が+0(変化しない)場合があり、効果が大の物は成功すれば+2〜+4だが失敗すると アイテムが消失する恐れがある。
中は+1〜+3と一番無難なのでもっとも使用される。

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高速爆ステ (こうそうばくすて)

もともとはマキシミンの範囲スキルである爆のディレイを、できるだけ抑えるために考え出されたステータスのことである。

対単体戦には圧倒的戦力を誇るマキシミンだが、複数体を相手にすると途端に弱くなってしまうのが弱点であった。
その最大の理由は主力範囲スキルである爆のディレイがあまりにも長いために、スキルキャンセルが頻発してしまうからである。
このスキルキャンセルのせいで、多くの高Lvが狩り場の露と消えた。
ディレイさえなければ範囲・威力共にトップクラスの爆を存分に活用したい、そういう考えはマキシミン使いの間には古くからあった。

TalesWeaverもサービス開始から随分と時間が経ち、昔なら廃Lvと呼ばれたLv200以上のプレイヤーが多く現れるようになった。
その高Lvを活かし、爆の欠点であるディレイの遅さを解消する手法が考え出された。
それが俗に「高速爆ステ」と呼ばれるステータス配分の傾向である。

基本的に初期タイプを複合型に変更してこのステータスを達成する。
主な特徴は次。
・STAB 可能な限り高く
・HACK 武器の最低条件程度。ポイントが余れば振る
・DEX 可能な限り高く
・AGI 狩り場の最低条件
これらの用件を満たすことによって、次のような効果が得られる。
・爆の前ディレイが殆ど解消され、スキルキャンセルを受ける確率が大幅に下がる
・HACK極振りと比べても、STAB+HACKの値は遜色ないかあるいは凌駕する
要約すると、STAB及びDEXの前ディレイ減少効果を最大限に活用し、前ディレイをとことん減らそうと言うことになる。

高速爆ステに移行するのは大体Lv200くらいから可能と言われる。
連の威力は当然ながら落ちるが、余りある爆の高性能が光る。
ただし、必要なHACK及びAGIを確保することも忘れてはならない。
武器はディレイをとにかく短くするために刀を用いる。

高速爆ステに移行する際、必要なノウハウは過去ログを含めたしたらばのマキシスレを参考にし、疑問があるようなら高速爆ステの先輩であるマキシ使いに尋ねよう。

従来はマキシミンにのみ活用された高速爆ステであるが、近頃は同じくディレイに悩むボリスからも注目を集めている

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高速ステ (こうそくすて)

武器やステを工夫してスキル使用時の前ディレイ(魔法陣)を消せるステのこと。
前ディレイが無い為スキキャンされることは無くなるがSTABとDEXに沢山振る為AGIの確保が難しい。
また、通常はわざわざ高速ステにしなくとも問題ないため範囲スキルのディレイに泣くマキシやボリスが行う。

余談だが、ディレイが長くステータスではMRのみで減少する(物理攻撃はSTABとDEXで減少)ナヤトレイの「木の葉隠れ」の非コンボ前ディレイ消滅が可能なので全てのスキルの前ディレイ消滅はできるようだ。

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硬度 (こうど)

武器の硬さ。
一般に物理攻撃によってモンスターに1しかダメージを与えられなかった時、一定確率で武器の耐久度が減っていく。しかしダメージ量に関わらず一定の硬度未満の武器で叩くと一定確率で耐久度を減らされてしまうMobが存在する。
デビルナイト・ムスケル(弱)は32(31?)未満、(クリスタル)トランプドール・ウィッキドは36未満という制限がついている。
特に困るのは花束の材料、クエストアイテムdropと低レベルでも狩りたくなるウィッキド。
武器の種類にもよるが、硬度36に達するものは35武器からがほとんどで鞭・短剣・細剣などやわそうな武器だと42武器まで我慢しなくてはならない。
デビルナイトもその的の巨大さからセルバス5などでうっかり誤爆すると武器が削れることも。
ただしティチエルの魔杖と聖杖は殴らない限り耐久度は減らない。

余談だがボリスのストーンニードルやマキシのウィンドスライスは威力こそINT依存だが物理攻撃として認識されダメ1だと武器がガリガリ削れる。要注意。

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公平 (こうへい)

チームを組んで複数で狩りをする際に選ぶ経験地方式。パーティーを組んで同じmobを狩った場合、レベルが近い者同士なら、ソロで敵を倒した時よりも多い経験地が入る事から非常に積極的に利用されていた。
しかし、2007/07/26日のアップデートにより、寄与ボーナスは廃止、公平よりもソロが美味しい仕様になったため、パーティープレイは絶滅の危機に。

なお、同アップデートによりレア権の分配も寄与・公平選択できるようになった。ただ、パーティープレイ自体の過疎によりあまり意味をなさない。

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紅竜登天 (こうりゅうとうてん)

シベリンの新スキル。縦(垂直)に飛ぶほうの竜。
投竜と違い通常攻撃を最高で4発一瞬にして範囲に叩き込む強力スキル。
また投竜がSTAB依存なのに対してこれはSTAB+HACK依存である。
このため棒シベリンに転向するシベリンが増えてきている。
しかしメトラ以降の槍と棒のSHは結構近いので、槍シベでもこちらを使うことがほとんどである。
こちらは範囲は円状なのだが、やはりやかましい(投竜よりマシだが)ためちょっとPTプレイ時は使用に気が引ける。

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五花月光斬 (ごかげっこうざん)

マキシミン最強スキルとも言われているHack+Int依存攻撃。
お手頃な30Lvから覚えられ、180×5とかなり強い。
なおかつ、クリティカル時にダメージ約3倍と言う脅威的な数字を叩き出す。
しかし本当に威力を発揮するなら、魔剣を装備しINTもある程度必要である。
手頃かつ超強力、それゆえPKで使用してくるマキシミンが殆ど。
的中剣と併用すれば神の攻撃。
かなりの確率で、一撃で葬り去られてしまう。だがティチエルなど高MR相手だと威力は激減する。

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国士無双 (こくしむそう)

課金宝箱の1つ。略称は「国士」「国土」など。
目玉はサンバドラム・N海賊/キョンシー・要塞羽など。
インクリや羽毛など「当たり」の確率が九蓮・大三元と比して高く、コストパフォーマンスがよいという評判がある。
もちろん実際のところはネクソンしかわからないことだが。

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護符 (ごふ)

ティチエルのみが装備可能な小手の名称(例外としてプラチナの護符は全キャラ装備可能)。
旧称は「アミュレット」
こっちの方が間違いなく格好良いと思うのだが、ネクソンの謎のセンスにより「護符」に変えられてしまった
魔攻・魔防・命中補正が付いており、白・黒・灰、類を選ばず使える便利な品。
昔はティチエルには小手装備が実装されておらず、護符が実装されたときにはティチ使いが非常に喜んだ。
上位の良補正護符は結構な高額で取引されている。
現在ミスリルの護符というLv90用の護符が実装されたものの、手に入る確率は激低のため多くの人はまだLv62護符で精一杯の様子。

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コブラかご (こぶらかご)

背中部位装備。硬度・耐久以外の補正を持たない見た目のみの装備。
装備して座ると、キャラの前にコブラが顔をのぞかせるかごが登場する。
かつてはケイレス砂漠2の極レアだったのだが、2007年7月「チョコのく〜るだうんしゃむぅ」イベントでゴミのように大量流出した。
かく言う筆者も軽く20個以上は持っており、処分に困っている有様である。

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昆虫シリーズ (こんちゅうしりーず)

「アゲハチョウの服」「コガネムシの鎧」「テントウムシの鎧」「カマキリの手袋」「クワガタムシの小手」「ミツバチの羽」「カブトムシの羽」「バッタの兜」など、昆虫の名を冠した装備。いずれも課金箱「大三元」からの入手で、補正項目自体は少ないもののその数値は極めて高い(実用的でないものもあるのだが……)。
だがその出現確率は非常に低く、ほとんど存在自体が都市伝説の域である。

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混沌の酒 (こんとんのさけ)

覚醒クエストに必要な厄介なアイテム。
廃Lvに用意されていた覚醒クエスト。そのクエストに必要なアイテムの一つ。
紅玉3Fとシノプ6Fに生息するエマージェンシーアレネのレア。狩場的にも中Lvから狩りができるので、狩りついでに集められれば・・と思われがちだが、中々ドロップしない。
シノプ6FはAGI型には少々辛い狩場なので紅玉3Fで集めるプレイヤーが多いのだが、3Fは経験値がマズイのでウンザリするのが早いとか。
覚醒できるLvに達していてもクエスト品が集まらず苦労させられるアイテムだ。

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コンボフィニッシュ (こんぼふぃにっしゅ)

【分類】スキル?
一定時間の間に基本攻撃で5回連続攻撃を行うとコンボフィニッシュが発動する。
発動可能Lvは31から。ただし効果がどれもイマイチな為、多用する機会は少ない。
むしろコンボ継続中の攻撃力上昇を利用して、スキルディレイの間を基本攻撃で繋ぎ、Hit数を連続させる戦法の方がより効果的である。
ぶっち